●会計帳簿について
(会計ソフトによる記帳が終了している場合) 帳簿チェック費用 2万円
(会計ソフトによらない記帳の場合…例えばExcelのみなど)帳簿チェック費用 3万円
(全く記帳していない場合) オプションの記帳代行費用が必要になります。
●個人の場合
個人の青色申告決算書作成費用 1万円(事業所得と不動産所得の2つがある場合には2万円)
個人の所得税申告書作成費用 3万円(譲渡所得が含まれる場合は5万円)
※医療費控除の集計がある場合には、+5千円/人
ふるさと納税が5件以上がある場合には、+5千円
初めて住宅ローン控除をする場合には、+1万円
●1人法人の場合
決算書作成費用 1万円(記帳代行含まず)
法人税等申告書作成費用 8万円(法人住民税、事業税の申告も含まれます)
●消費税について
消費税の申告書作成費用
個人 法人
3割特例の場合 2万円 -
簡易課税の場合 2.5万円 3.5万円
本則課税の場合 3万円 4万円
●申告書の代理送信(1か所につき)
+3,000円(利用者識別番号の無い方は、その取得も含みます)
※法人の場合には、送信先が、税務署、県、市町村の3か所になりますので、ご注意下さい。
※消費税を申告される方は、消費税申告のための送信が必要になりますので、ご注意下さい。
※基本的に資料をいただいてから1か月の期間を要します。
それよりお急ぎの場合には、【お急ぎ便】として、それぞれ20%の割増料金をいただいております。
事前にご相談のうえ、お見積もり致します。
記帳代行屋さんからの申告のご依頼は、税理士法違反になる恐れがありますので、固くお断りいたします(納税者からの直接の依頼に限定させていただきます)。