現役国立教職大学院生の私が、あなたの研究計画書を徹底サポートします!教職大学院でなくても、修士課程教育学研究科なども対応します!
〇研究計画書とは、教職大学院で取り組む研究の計画内容を記した書類で、多くの教職大学院で出願時に提出することになります。「実践研究計画書(例:千葉)」「課題研究計画書(例:東京学芸)」や「志望調書(例:早稲田、静岡)」など、呼び方は様々ですが、ここでは「研究計画書」と統一します。
☆令和7年度 合格実績☆
・早稲田大学教職大学院
・岡山大学教職大学院
・東京学芸大学教職大学院
※カチャエリーが「coconala」外部で行っているサービスでの実績を含みます。
1.サービス開設の背景
令和7年度から教職大学院修了者の奨学金返還免除制度が始まり、受験者が増加傾向にあります。そのため、教職大学院は『受ければ受かる』状況ではなくなり、研究計画書の質が合否を分ける重要なポイントとなっています。このサービスは、研究計画書の作成に悩む方をサポートするために設立しました。
2.研究計画書の重要度
研究計画書は、多くの教職大学院で、書類審査の審査対象になります。「入学者の選抜は,学力検査の結果並びに提出された書類を総合して行います。(例:千葉大学)」
3.サービス価格
研究計画書(1大学院分):2000円
4.オプション
①併願オプション:(1大学院あたり)1500円
本命大学院以外の併願分を500円割引で添削します。
②志望理由書オプション(1大学院あたり)1000円
研究計画書と併せて、志望理由書も添削します。
5.添削の流れ
①あなた:文章の作成と準備(「購入にあたってのお願い」の「ファーストセット」)
②あなた:「見積り・カスタマイズの相談をする」から、「ファーストセット」を添付して、申し込み内容を送信。
③わたし:ファーストセットを確認して提案。
④あなた:見積り回答→購入
⑤わたし:添削1回目
⑥あなた:修正
⑦わたし:再添削して最終版納品
6.サービスの注意点
本サービスは、合格を保証するものではありません。不合格であった場合でも、返金などには応じかねますので、ご了承ください。
7,最後に一言
一緒に合格を目指して頑張りましょう!!!全力でサポートさせていただきます!!!!!
〈ファーストセット〉
「見積り・相談を入力」にて、添付するファイルは、以下の3点です。3点で、1つの大学院分となりますので、併願オプションをお申込みして、2大学院分を添削する際には、6点を添付することになります。
・あなたの書いた研究計画書(wordファイルまたは手書きをスキャンしたpdfファイル)
・その大学院の研究計画書テンプレート(受験する大学院にテンプレートがある場合。)
・以下の4点+1を記入した、あなたのプロフィールwordファイル。
①受験する大学院とコース ②あなたの取得(見込み)教員免許状 ③内部進学か否か ④教員採用試験を受験するか否か ⑤その他知っておいてほしいこと(任意)
※不備があった場合、確認しながら進めます。ご安心ください。
○注意点
・サービス終了後に、最終添削版の研究計画書以外のデータは、厳重に破棄します。
・個人情報が含まれていても添削をしますが、気になる方は、あらかじめ「氏名○○」や「在学中の○○大学では」のように、伏字に変更してください。