法学部への3年次編入を考えている方向けに、実際の私の経験をもとに効果的な勉強方法や内容をお伝えします。
編入試験の合格を本気で目指すのであれば、在籍大学の講義は履習しすぎてはいません。
編入試験の勉強をする時間が不足し、他のライバルとの勝負に負けてしまうからです。
とは言っても、出願資格として一定の単位数が大学ごと1に提示されているため、
履習した講義が少なく単位数が足りない状況は本末転倒です。
そこで、在籍している大学の勉強と編入試験の勉強の両立に関するお悩みも、
実際に在籍大学で履習している科目や現状の編入試験勉強の進捗に応じてバランスの保ち方をご提案させて頂きます。
また、編入試験はかなり弧独な試験です。合格を摘み取るには、周りの友達が楽しく遊んでいる中、腹をくくって机と向き合わなくてはなりません。加えて模擬試験が存在しないため学習の成果が目に見えにくいです。本当に辛い試験だと私自身思います。
そこで、勉強のペースメーカーのような存在として、定期的なオンライン面談もおすすめです。
法学の編入試験は範囲がものすごく広いです。しかし、過去問を数年振り返ると決まった単元から何度も出題されている傾向があります。
つまり、定期的なオンライン面談で頻出な単元やその単元の軸となる理解を深めていくことで、完全に独学で行うよりも、合格へのルートが短くなることは明白です。志望校によっては過去問指導も可能です。
できる限り早くからの準備・対策が後々かなりのアドバンテージとなります。
法学部の編入を考えている方はお気軽にお声掛けくたさい。メッセージでの相談のみも大歓迎です!お待ちしています。
おすすめの教材、頻出の法学の単元、その軸となる知識をビデオチャットにてお伝えすることができます。
他にも何か質問や相談等がございましたら回答できる範囲でお答えしますので、ドシドシご連絡お待ちしております。
対策は法学部の編入試験限定で、他学部の編入試験には対応できません