ご自宅の神棚は家庭の鎮守の社になります。
お祀りする最善な神様が鎮座し、
祈りの場があるというのは落着くものです。
お榊は、神社境内に森があると清々しいように、
鎮守の森となりますので、神様も喜ばれます。
一般的な神棚の祀り方は
中央に天照皇大神宮、
向かって右側に世帯主の産土神社、左手に鎮守神社の御札を祀ります。
御札がない場合は、総鎮守神社や一之宮、
左手に崇敬する神社を祀ります。
ご家族構成や神社の御札がない場合など、
現在の御札の祀り方はあっているのか、
その家にとっての神様からサポートを受けられる
最善な祀り方を観させていただきます。
神棚の場所や備品など、目に見える部分と
ご神気は出ていくのかなど、目に見えない部分の鑑定をいたします。
お一人ひとりの疑問点にあわせた鑑定になります。
ご依頼時に鑑定したご家族の神社名ほか気になる部分をお話ください。
※まだ産土神社鑑定がお済みでない方の神社が提案された場合は、
後日【産土神社鑑定】をお勧めいたします。
①【産土神社鑑定】をされた方は
世帯主の産土神社と鎮守神社、ご本人の産土神社と鎮守神社、
現在お祀りしている氏神神社、崇敬している神社等をお知らせください。
②ご自宅、事業所の神棚の写真、又は 動画を送ってください。
③気になることをお話しください。