医師や病院探しのご要望を叶えるため、なるべく詳細な情報を共有いただけると助かります。
いただいた情報を基に、ちょっと違った角度から医者や病院探しのお手伝いをいたします。尚、調査によっては別途費用を頂く場合もあります。
実績1
糖尿病を有する70代女性 居住地近くで白内障手術を受けたがよく見えないため、病院探しと解説を依頼されました。
糖尿病性の網膜変性を疑い実績のある専門医に紹介状と診断データで推薦した病院受信。診断結果を元に糖尿病性の網膜炎による変性について、わかりやすく説明してご了解いただしました。
実績2
胸部大動脈瘤の高齢者。近隣の医療機関では高齢であるため手術を断られ本人から調査依頼。手術には人工血管置換術やステントグラフトがあることを伝え、少し離れていたが高齢者でも手術を受ける施設を推薦。紹介状を出していただくよう依頼し、無事ステントグラフト留置が成功され健在です。
実績3
サプリメントを信じて10年間飲み続けたが血圧が下がらないため相談。健康診断の結果を拝見し、クレアチニンが上がっていたことから、動脈硬化進行による腎機能低下も合併していると考え、近隣の泌尿器と循環器が得意な医師と説明話法をお伝えしました。医師から腎臓保護しながら血圧を下げる薬とコレステロール下げる薬を処方され、血圧は基準値内も、長期間の高血圧の影響か慢性腎臓であった。スタチンの副作用の追加相談があり動脈硬化の予防に他剤紹介し現在、副作用なく動脈硬化の指標の血管の厚さは安定とのこと。
事例4
ご本人の奥様から、パニック障害で深夜徘徊し壁に意味不明な会話をすると相談。処方薬を確認すると、抗うつ薬と抗不安薬に加えパーキンソンの薬が処方。処方理由を依頼者に確認したところ震えを抑える為に処方とのこと。依頼者にせん妄様の副作用の可能性を伝えるも、医師に言えないとのことなので、追加依頼として、代理で、処方した薬局に処方根拠が明確でなく、せん妄様の副作用が出ている旨を伝えたところ医師に確認。薬剤師から電話があり、医師から今飲んでいるお薬を直ぐ止めるように指示が出たとのこと。直ぐに止めると離脱症の恐れがあるため、徐々に減らす必要をお伝えしたところ、薬剤師も徐々に減らす方向で医師の了解を得ました。追加の依頼で、医師を探させていただき、現在は2剤のみになり症状は安定しているとのこと。
ご心配かと思いますが、まずは、あなたの詳細な検査結果、今の状況、どうしたいかお教えください。
あなたの秘密は守ります。
なお、医療行為に関わるアドバイスはできません。