民泊保険に関するご相談と民泊専用の保険を提案します 民泊オーナー警告!APやMSと同じ火災保険では保険金は出ない イメージ1
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民泊保険に関するご相談と民泊専用の保険を提案します

民泊オーナー警告!APやMSと同じ火災保険では保険金は出ない

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サービス内容

道内で民泊物件を運営されている、オーナー様へ 数あるページの名から、本ページ募集案内をご覧いただき誠にありがとうございます。 わたしは、20年以上に渡って「損害保険業」に従事してきた、いわゆる保険のプロでございます。とりわけて、自動車保険は20年ほど、火災保険は6年ほど実務と併せて取り扱って参りました。 現在は、主に全国の工務店さんや建設会社さんを中心にスポットでの火災保険コンサルティングを行ったりもしています。 2018年以降、再び増えて来た『民泊』事業ですが、それを取り扱っている、運営代行業者ですら、これまでオーナーが加入してきた、火災保険(アパートやマンション、戸建て)では保険金が出ないことを知りません。 そこで、大きく分けて2つのご提案を以下にご案内致します。 ●建物の損害に関わる火災保険 最も重要かつ重大なパートです。火災や水災などの保険金事故が発生した場合、現在の保険内容では『保険金が一円も出ない(無責)』可能性がございます。これは、不動産オーナー様が所有のAP/MS、戸建にかけている保険商品と同じような加入手続きをしてしまっているためです。このことについては、民泊運営代行業者も知らない場合が多く、私としましては、警鐘を鳴らしています。 ●宿泊者の損害に関わる火災保険 民泊と言えばやはり宿泊者ありきの事業ですよね。しかし、宿泊者による事故やトラブルは民泊オーナーにはつきものです。家財を壊されたり、建物を破汚損してしまったり、近隣の人間や建物に損害を負わせたりと、リスクを考えたらそれなりに補償が必要です。 以上、民泊オーナー様は最低でも「2種類」の損害保険に加入する必要がございます。 現在、市場関係者にヒアリングを行ったところ、民泊運営者のほとんどは建物を「所有」されている、オーナーでございます。その場合、集合住宅や戸建てにかけていた保険では保険金は出ませんので、充分にご注意くださいますよう注意喚起させていただきます。

購入にあたってのお願い

本ページ募集案内をご覧になったオーナー様には、2つの相談対応を実施します。 ----- ■相談対応 ①既存の民泊事業、新規の民泊事業に伴う保険相談について └現契約内容の確認と診断、宿泊者の保険に関するコンサル ②火災保険の見積り、申込み(契約) └希望の保険商品の見積り作成、加入手続き(契約) ----- ご希望されるオーナー様は、問い合わせまたは電話からご連絡ください。

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