日々の子育て、お仕事、本当にお疲れ様です。
疲れた身体にムチをうって作った食事なのに、全然食べてくれない…。同じ物しか食べてくれない。どんな物を作ったらいいか分からない…など、こどもの偏食に関するお悩みをお聞きします。
これまで出会ってきた知的障害や発達障害のこどもたち。偏食の強さから「白い物(ごはん、豆腐、牛乳など)しか食べられない」「特定の食材しか食べられない」など、食事に関してしんどさを抱えているお子さんも多くいました。
大人は食べてほしいけど、なかなか口にしてくれない。どうしたら食べてくれるようになるだろうか?現場関係者、親御さんとも協力しながら試行錯誤してきました。
食べれるようになった成功事例もたくさんあります。
うちの子はどうせできない…と諦めるのは早いです!
自分の経験を元に少しでもお役にたてればと思います。
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児童発達支援事業所に勤務する現役の保育士です。作業所(生活介護事業所)での勤務経験もあり。福祉に携わって11年目です。年に数回大学生へ講演を行なっています。
これまで知的障害、発達障害、肢体不自由のこどもたち、成人の方と関わってきました。自分の経験を活かしてお役にたてれば幸いです。気軽にご相談くださいね。
〈保有資格〉
幼稚園教諭免許
保育士
中級パラスポーツ指導員
強度行動障害支援者資格
サービス管理責任者
まずは、日々のお困りごとをお教えください。
思いつくままのことを箇条書きで書いていただいても構いません。ご挨拶などのお気遣いもなくて大丈夫です。
伝えたいことのみ、メッセージしてくださってOKです。
・ご相談の方の情報(母親、父親等)
・お分かりの方は、対象の方(お子さん)の診断名
・対象の方(お子さん)の年齢
・療育期間(あれば)、就学等の情報
・家事・育児の協力者の有無
・お困りの状況
以上の情報を共有して頂けると、お話がスムーズかと思います。強制ではありません。書ける範囲で大丈夫です。
1日1〜2往復程度のやり取りとなります。
メッセージは1日何通送って頂いても構いません。
送っていただいたメッセージに対する返信をいたします。
なるべく早めに返信できるように努めますが、私からの返信は基本的に19時以降となることが多くなります。あらかじめご了承ください。