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・無意識領域とは誰にでも必ずあるものです
・無意識領域の一部が魂の部屋になっています
・魂の部屋とは簡単に言うとあなたの魂が居る所
・鬼滅の刃で言うと、炭治郎はボリビアのウユニ塩湖のような場所で煉獄さんは炎が燃え盛る広場でした
・魂の部屋は、部屋といっても一般的な家庭のリビングや寝室などのインテリアがある景色ではありません
・私が知る以上、大体の人の部屋は大自然と連動していて、深海や、海の浅瀬、森林や密林、または木のウロの中や、草原、滝の裏、洞窟などなど、自然物の世界観が広がっています
・その自然の中にその人の特徴となる物体があったりモニュメントがあったり建物があったり、生き物がいたり、何かを飼っていたり、精霊がいたりします
・絵画風だったりアニメ風みたいなタッチではなく、必ず実写で視えます
・実写と言いつつ、私が視たこともない生物が居ることもあるので、そういった場合、言葉だけでは伝わらないので絵に書いてお伝えしています
・生き物や精霊などが居た場合、話を聞けることや、その人間に対しての助言となるような言葉を貰えることがあります
・魂の部屋はその人の本来の情報源そのものです
・魂の部屋の状態を知ることができると、叡智が顕在意識に流れ込み、自分の方向性が理解できます
・【人が悩み、苦しむ時】は必ずと言っていいほど【魂の意志と肉体肉声の言動にギャップが生じている時】です
・魂の声を聴くことこそ、実は最優先事項です
・魂の意志に合わせ、ギャップを埋めていくと苦しさはスーッと消えていきます
・肉体側(大脳)の意志と宇宙側(魂)の意志を統合(一致)させることが何よりも重要なのです
・自分を、(歪んだ認知)ではなく、(正しい認知)で知ると、あなたのセルフイメージに必ず変化がもたらされ真の意味で自己理解・自己開示が可能となります
・:*+.˚✧₊⁎⁎⁺˳✧༚
この度はご縁に感謝いたします。
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◎下のお名前(苗字は必要ありません)
◎質問(お悩み・解決したいこと)と、その質問を知りたい理由と経緯をお聞かせください
特に経緯は出来るだけ具体的にお願いいたします。
◎お話しを聴き終えた後、透視に入り、視えた【魂の部屋の景色の内容】と【魂の意志と肉体肉声の言動にギャップが生じている点】をご説明し、それを踏まえた上でお悩みを解決する糸口、今後の人生で光が照らされる方向性を丁寧にお伝えさせていただきます。
◆現状を本気で好転させたい
◆不安から抜け出せない
◆自分のやりたいことがわからない
◆なんとなく生きているけどこのままではいけない気がする等
まずはお気軽にお話しください(*´︶`*)
あなたとお話しできることを心待ちにしています・:*+./
◯私の透視は声に乗る音波(周波数)を必要とするため、声を聞いている人の魂の情報源は透視できますが、その場にいない人(声を聞いていない人)の情報の透視は専門外です。
◯時間の目安は1時間ほどです。
◯魂の部屋を視る能力は唯一無二と自負しています。