「幼夢」→幼少(5・6歳)までに見た今でも詳しく覚えている夢。
夢は気づかせる為、と言うのがあります。また、
意味不明でインパクトがあるのは、意識に記憶させるためです。
夢はしばしば、その夢のメッセージを受け取る準備が出来た時に
解く機会が訪れたりします。
不思議だと思いませんか?
まだ右と左くらいしかわからない幼少に、何のメッセージを受け取れというのでしょうか。メッセージを渡したところで本体がまだまだ未熟で意味不明です。無茶すぎます。
でも見ています。
そして大人になっても何でその夢だけ鮮明に覚えているのでしょうか
それは、大人になって色々わかるようになったら受け取るためです。
幼夢には前世からのメッセージ。前世の自分の一部が刻まれています。
幼い頃に見た今でも覚えている夢を解いて前世の一部をちょっと覗いてみましょう
そこにはきっと今のあなたにとって大切なメッセージやきっかけがあります。
生年月日も添えてください
数秘術も合わせて幼夢に込められたメッセージをより活かせる様にお伝えします。
※幼い頃(6歳まで)に見た夢を覚えていない場合は、ここでは対応できません。
※通常の夢診断、夢占いとは別です。ここでは通常の夢占いは扱いません。
※生年月日は必須ではありませんが可能であればお願いします。
※夢は覚えている範囲内でできるだけ詳しくお願いします。
※万が一誤って購入されてしまった場合は数秘術やルーンでの通常の占い相談の提案をさせて頂きます。