「アイデアはあるが、仕様が固まらず開発に進めない」
「見積がブレるのが不安で、まず整理したい」
「AI駆動開発を進めたいが、設計や品質が不安」
上記のような状態を、短期間で“開発できる形”に整えるのが本パッケージです。
開発前に要件・画面・データ・運用を整理し、MVPの範囲と優先順位を明確化します。
【成果物(納品物)】
- 1) 要件整理サマリ(目的 / ユーザー / ゴール / 前提)
- 2) 画面一覧(Screen list)+ユーザーフロー
- 3) 主要画面のワイヤーフレーム(主要5〜10画面目安)
- 4) 機能一覧(MVP / Phase2の切り分け)
- 5) データ項目・権限・通知などの基本設計ポイント
- 6) リスク/未確定事項(Assumptions & Open Questions)
- 7) 開発見積(概算〜準確定レベル)+スケジュール案
【進め方】
- ヒアリング(60〜90分)
- 追加質問(チャットで2〜3往復)
- ドキュメント/ワイヤー作成
- レビューMTG(60分)で確定
【納期目安】
- 7〜14日(規模と回答速度によります)
【こんな方におすすめ】
- 予算内でMVPを成立させたい
- 外注したいが仕様が曖昧で不安
- AI駆動開発でも、設計・品質はプロに見てほしい
※納品後、同じ仕様で開発に進む場合は、Discovery費用を開発費から相殺することも可能です(条件はご相談)。
スムーズに進めるため、可能な範囲で下記を教えてください。
- 作りたいサービスの概要(1〜2段落でOK)
- 想定ユーザー(誰が使うか)
- 参考サービスURL(あれば)
- 収益化イメージ(あれば)
- 期限・予算感
曖昧でも問題ありません。ヒアリングで一緒に整理します。