実際全く醜くもなんともないのに醜いと感じてしまう人(過度に整形したい衝動に駆られる人など)
容姿に劣等感を持ってしまっている人などのコンプレックスそのものを扱います。
(容姿が醜いダメだと感じているとそういうふうになっていく面があるので、源を処理します)
手順
準備段階
紙とペンを用意します。
❶自分のテーマを書いておき このテーマ扱っていいでしょうか?全体に気づいてる意欲を感じます×10と書いておきます。
❷以降は自由な展開ででてくるので書き留めていきます。
復習が必要な時はその❶〜?までを繰り返して自分でやってもらって定着させていきます。
❶そのテーマを扱っていいかどうかの許可を得るために
「このテーマ扱っていいでしょうか?全体に気づいてる意欲を感じます」×10くらい言ってもらう。
{何に許可を求めているかはここでは良くなろうとする人体に求めていると思ってください}
全体に気づいてる意欲というのはバロメーターの意欲の最後の項目で、何回か言う事で今わかっていない全体に気づいていけるようになります。
❷「このテーマ扱っていいでしょうか?全体に気づいてる意欲を感じます」×10くらい言ってもらうと、扱っていいか悪いかの反応をこちらが受け取るので
大丈夫だった場合は大丈夫と答え
扱えなかった場合は扱えませんと答えます(扱えない場合はまれ)
やってて何やってんだろこれ?と思えてくると思われるけれど、未知の面白さがあると思う。