こんにちは。
数ある中からご覧いただき恐れ入ります。
私はクリスチャン家庭に生まれました。
(福音派・単立のバプテスト教会)
まだ独身ですが、5人の兄弟がいて、皆イエス様への信仰を持っています。私が信仰に至ったのは、何よりも聖書に忠実で、イエス様を信頼する父親の姿を見て育ったからだと感じています。
お金よりも子供との時間を大切にしてくれた尊敬できる父親です。その背中を見て私は父親の愛とイエス様への態度が本物だと感じていました。
ただ、愚かなことに23歳までキリストを受け入れず、親は好きでしたが家を出て好き勝手に暮らしていました、。
それでも戻ってこれたのは、自由を大切にした父親の愛とムチから【キリストの香り?】があったからなのかなと感じます。すみません、うまく説明できませんが。
もし、息子、娘様との関係で、悩まれているお方がおられましたら、きっとお手伝い出来ると思います。
お話を傾聴し、私が親から受けた【自由を尊重する愛】父から学んだ適切な【愛とムチ】をシェアできたら幸いです。
例ですが
・あくまで子供の意思を尊重(犯罪除く
(成人していたらSNSの監視などはしない)
・家にいるなら家のルールを守ってもらう。
・叱るべきところは叱るが、絶対に忘れてはならないのは、その後のケア。叱るタイミング、内容に注意。
・話し合い、上から目線で喋らない。感情で喋らない。
・自分が聖書に親しみ、祈り、平安な状態であること。
(あなたが霊的に幸せで無ければ、誰がキリストを良いものと思うでしょうか)
・夫婦仲は大切ですが、ひとり親の場合でも前提(自分がイエス様と良い関係でいる)は変わりません。
色々書きましたが、私がクリスチャン両親から受けてきた聖書を中心とした、自由とルールのある教育でした。
私は、本当に惨めな拙い者ですが、お話を傾聴しあなたのご意見を尊重しながら、心から励ましをお届けしたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
・プライベートの質問はお話できない場合もございます。
・占い(聖書では悪魔側の罪)は一切出来ません。
・祈りのリクエスト頂いても、状況によっては難しい場合があります。
衝撃の真実【占いについて】
聖書にはこうあります。
「愛する者たち。霊だからといって、みな信じてはいけません。それらの霊が神からのものかどうかを、ためしなさい。なぜなら、にせ預言者がたくさん世に出て来たからです。
人となって来たイエス・キリストを告白する霊はみな、神からのものです。それによって神からの霊を知りなさい。
イエスを告白しない霊はどれ一つとして神から出たものではありません。それは反キリストの霊です。あなたがたはそれが来ることを聞いていたのですが、今それが世に来ているのです。ヨハネの手紙 第一 4章1~3節」