○浅田鳩子について
霊能者の母の元に生まれ、自身も神殿で奉仕をしてきました。
今までは友人の紹介でのみ承っておりましたが、この度ココナラ を活用してみることにしました。
○鑑定の仕方
ご依頼主様のお名前、お相手のお名前
お二人の生年月日(わからなければ年齢でも可能)
お二人のお好きなこと
お二人のお嫌いなこと
ご自身が縁を感じること
ご自身が前世だと思われること
お悩み
お伝えいただきましたら、睡眠をとり夢で前世のあなたに会ってきます。だいたい1000文字程度の回答になります。
○過去の相談事例
ご依頼
娘が二人いるが、上の子をどうしても可愛がれない。なにか前世と関係がありますか。
(30代女性より)
回答
この度は数あるサービスの中から浅田を選んでいただきありがとうございます。いただいた内容をもとに、昨晩前世に触れてきました。
あなた様と下の娘様は、享保年間の現在の京都市におらたよつです。
下の娘様は堂上家のお生まれです。身分の低い女性との間にお生まれになったため、長じて武門に嫁がれました。また、お顔に大きなあざがあられました。嫁ぎ先でお産みになったのは姫君ばかりで、ご夫君とは中が温まらず辛い生活であったようです。出家を望みましたが、あざが頭皮の中にもあることを知り、断念されたようです。このあざは、おそらく現代のお嬢様の頭皮にもございます。しかし、非常に小さく皮膚科ですぐに取れるものです。
あなた様は、お嬢さまの嫁ぎ先のお女中でいらっしゃいました。お嬢様におつかえし、実の娘のように献身的に身辺の世話をされたようです。しかし、お嬢様の薄幸といえる人生に胸を痛めておられました。
上の娘様については、あなたとのご縁が見つかりませんでした。また、娘様は今世初めて日本にお生まれになりました。海外留学などを希望されていませんでしょうか。
つまり、前世からのご縁のない上の娘様よりも下の娘様を想ってしまうのは、致し方がない面もございます。下の娘様はどのようにお過ごしですか。きっと前世よりは明るい道を歩んでいるでしょう。私は未来は占えませんが、お二人のお嬢様
の幸福を願うことは必ずやご依頼主様の幸せにつながります。上の娘様とは一歩距離を置き、彼女の歩む道を見守ってあげてください。
過酷な前世を見てしまうことがありますが、ご依頼主様になるべく全てをお伝えしています。一緒に悩みの解決ができれば幸いです。
鑑定ののち、一回だけご質問に回答いたします。
2回目以降のご質問
ヒーリング(ヒマラヤ産翡翠を使用したヒーリングです)
をご希望の場合は追加メニューからお願いいたします。