【自己紹介】
福祉の専門家(ソーシャルワーカー、社会福祉士)として、さまざまな困難を抱えた方々の相談に応じ、心身・生活・仕事などの課題解決をしてきました。50代男性のベテランです。
心理学、精神医学、社会学、福祉学、労働学などをベースに、理論と実践に基づいたカウンセリングができます。
【サービスの方針】
仕事や職場における人間関係やコミュニケーションに関するお悩みを、カウンセリング手法を用いながらお聞きし、相談者様の心が軽くなり、改善のヒントがつかめるようアドバイスさせていただきます。
(参考)
【ストレス原因】(例)
・習慣、価値観、判断基準などに違いがある。
・コミュニケーションレベルの違いや不足がある。
・パワハラ、セクハラ、カスハラなどのハラスメントを受けている。
【影響】(例)
・心理症状:不安、緊張、憂うつ、無気力、意欲・集中力低下、イライラ、落ち着かない、情緒不安定、自責念、自信過剰、記憶力低下など
・身体症状:体重増減、だるい、口喝、めまい、頭痛、肩こり、動悸、胃痛、便秘、下痢など
・生活症状:不眠、拒過食、寡黙・少動、多弁・多動、こだわり、感覚過敏、性欲減少・過剰、浪費、薬過剰摂取など
・仕事症状:通勤不能、業務のパフォーマンス低下、成果目標の不達成、人間関係の不調和など
プライバシー(個人情報)に配慮致しますが、できるだけ詳しくお話していただけますと、適切なカウンセリングにつながりますので、ご協力お願い致します。