今の自分がここに存在しているのはご先祖様がいたからこそ。
皆さんはご先祖様への感謝の気持ちをどのように表していますか?
今まで、葬儀や仏具関連の業界で長く培った経験を活かして、こうあるべき!という概念を取っ払って、皆さんの環境や状況に合った方法を一緒に見つけます。
お墓の管理でお困りの方!
お墓じまいを考えられている方!
これからお仏壇やお墓、ご供養方法を考えられている方!
お寺や仏具屋さんへ行く前に、まずは一度ご相談ください。
購入後、そこまで必要ではなかったのではと後悔するケースも多く見受けられます。
例えば…
【ケース1】
仏具やさんで勧められるがままに仏具を購入した。
四十九日までに準備しないといけないため、日にちがないからと急かされて購入を決めてしまったが、後からもっと自分達に合った供養方法があったことをしてかなり後悔した。
⇒たしかに四十九日までにご準備が必要な物もありますが、たいていのものは間に合わなくても大丈夫だったりします。
即決せずに落ち着いて考えて購入することをお勧めします。
【ケース2】
亡き父が生前に墓地を購入しており、そこにお墓を建てることが当たり前と言われていたが、実際は子供たちが遠方在住で頻繁にお墓参りに行けず、お墓の管理が大変だった。
⇒生前にお墓を建てることはよくある事ですが、今回はお墓を管理する人たちの状況や環境が考慮されていなかったことが原因と考えられます。
故人様もきっと、残された家族に負担がかからないようにと生前に準備されていたことだと思われます。
やはりひとりで考えるだけでなく、家族にも相談しながら物事を決めて行く事も大事ですね。
今は多種多様なご供養方法がありますので、まずは情報を集めて、家族とゆっくり考えていくことをお勧めします。
一番大切なのは、残った家族が故人様やご先祖様を、いつでも大切に思う気持ちを持ち続けていけることだと私は常に考えてます。
【相談いただくメリット】
・環境や状況にあった供養方法を知ることができる
・事前に情報を知っていれば無駄な経費を節約できる
・何を用意しないといけないのかを事前に把握する事ができるのでご負担を軽減できる
・遠方であってもお金と時間とストレスを軽減できる
まずは一度お問合せください!
皆様からのご連絡を心よりお待ちしております。
私がご提案させていただく内容や記載内容は、私個人の見解です。
決して宗派の習いや葬儀仏具業界を誹謗中傷するものではございませんので、何卒ご理解の程、宜しくお願いいたします。