あなたのデザインの添削をします

あなたの作っているデザインのどこが問題なのか回答します!

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サービス内容

デザイナーの皆さん、あなたのデザインは修正を繰り返しているのに、何故いつまでもクライアントのOKが貰えないのでしょうか? そして、デザイン発注者の企業担当者の皆さん、発注しているデザイナーさんはなぜ思うようなデザインを出してくれないのでしょうか? こうしたすれ違いが続くとお互いに疲弊してしまいますよね。 多くのデザイナーは絵を描く事は好きなのですが、ビジネス経験が浅く、ロジカルに物事を考える事が難しい傾向にあります。また、デザインを発注する側の企業担当者も比較的若い方が多く、打ち合わせの場でデザインの問題点に気づかない、またはうまく言語化出来ないまま、制作が進んでしまうケースがしばしば見られます。 こうした担当者同士がデザインの作成を進めた結果、上層部のチェックが入って初めて大きく方向転換を迫られ、デザイナーに無理なスケジュールで大幅な修正を要求する、という流れになるパターンを多く見てきました。 そして見積書には追加の制作費がどんどん上乗せされていき、納期は伸びのびになり、制作側発注側お互いにピリピリして、やがて人間関係も悪化していきます。 デザイナーを変えろ!なんて声が聞こえてくる頃には既にもう泥沼の中でしょう。 せっかく協力し合って良いものを作ろうとしているのに、これではあまりにも不幸ですよね。 僕はデザイナーとして現役で働いていた時から、極端に修正が少ないデザイナーでした。5歳上の先輩からも不思議がられていました。 その先輩は連日夜中まで残業しており、声をかけるといつも口癖のように「クリエイターだからしょうがない」と言っていました。 その時僕は仕事をギリギリで終わらせて、仕事帰りに二子玉川の自動車免許の教習所に通っていました。 絵も得意ではなかったし、そんなにセンスも無かっただろう僕がこの違いを産むことができた点は、最初からデザインを「相手に伝える」ツールであると割り切っていた事だと思っています。 年を取り、デザイナーの仕事の一線からは外れましたが、デザインを分析する事はずっと続けてきました。その結果、デザインの良し悪しを言語化する事が出来るようになってきました。 今では初めてクリエイティブ職を目指す方が多い就労移行支援でデザインの考え方を教えたり、デザインの分析をしたりしています。 デザインの事で悩んだら、ぜひ相談してください!

購入にあたってのお願い

可能な限り ・どんな目的のデザインなのか、どんな人に何を伝えるのか? ・用意されている文言や写真 ・媒体、印刷物なら配布する場所 などを教えてください。 また、他の企業が作成したデザインについても 分析します。その場合はなるべく高解像度での画像などをお送りいただければOKです。
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