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このリストは
・SEO対策担当の方
・サイトを運営している方
に向けて販売しています。
"絶対に"お役立ちできると自信を持っておすすめします。
サイトを運営していて、早くPV数を増やしたいと思っている方は必見です。
「ドメインパワーが強いサイトから被リンクがほしい」
そう感じたことはありませんか?
王道な被リンクの獲得方法としては
・参照リンク(他ブログによる引用)
・ソーシャルリンク(SNS)
・公式リンク(書籍出版等)
がありますが、これはバズったり取材を受けたりして獲得できるものであり、ハードルが高いです。
私もSEO担当者として同じ悩みを抱えていましたが、
時間をかけて多くのサイトを調査していると
伸びているサイトにはある共通点があることに気付きました。
それは「公的機関から被リンクを獲得している」こと。
なぜ公的機関から被リンクをもらうとサイトが伸びるのか?
Googleアルゴリズムでは、その情報が正しいか否かまで判断することはできません。
従って「どんな記事」よりも「誰が書いたか」を優先して順位を付けます。
そのためGoogle検索エンジンは、公的機関のサイトをもっとも高く評価します。
そんな公的機関サイトから被リンクをもらえたら
「お、あなたのサイトは信頼できる公的機関サイトから引用されていますね。つまり信用に値するサイトですね!」と、Googleに評価されやすくなるのです。
■ 公的ドメインとは?
政府や省庁など、信頼性が高い組織が運営するドメインのこと。
公的機関のサイトを示すドメインはgo.jpとなっており、
日本において政府や地方自治体などの公的機関のみが利用できる。
とはいえ、普通に探しても公的ドメインからリンクをもらう方法は公開されていません。
しかし、私はSEO対策のために必死に方法を探しました。
その結果、公的機関ドメインにも関わらず被リンクを簡単にもらえるドメイン(サイト)を見つけました。
それもなんと...45個もです。
この45の公的ドメインをリスト化し、すべて皆様に公開します。
noteでも同じものを販売しており、販売から半年で50人以上に購入頂いています。
SEO対策をしている方には絶対にお役立ちできるリストとなっています。ぜひご購入ください。
【免責事項】
2024年5月月時点で利用可能なドメインのリストです。
省庁の運営するキャンペーンの終了等により、
使用できなくなっているドメインが含まれていてる可能性があります。
また、リストはすべてが省庁直轄のドメインではなく、
それに準ずる組織(商工会議所)などのドメインが含まれていることがあります。ご了承くださいませ。
これらも十分に被リンク効果の高いものとなります。
法人でなければ申請できないリストも含まれております。ご了承ください。