臨時の現場に出ると、どの様に治療を展開していくべきか悩む事はありませんか?
その病院のスタッフ全員が統一された理論と手技で治療していれば誰からも同じアドバイスをもらえて迷う事はないでしょう。
周りの先輩達をみるとそれぞれ治療方法が違ったり、説明の仕方や考え方が違うことがあると思います。
何が正しく、何が誤っているのか。
経験が浅いと判断しにくい事が多いでしょう。
また、自分で調べて理解するにも時間がかかります。
私はその様な悩みを臨床に出てから幾度となく感じてきました。
様々な研修を通して共通する項目や臨床で応用できる考え方をピックアップしたものをお伝えします。
お気軽にご連絡下さい。
よろしくお願い致します。
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《講師略歴》
2014年 理学療法学科を首席で卒業
2014年 有名大学病院にて勤務
ボバース概念を中心に学ぶ。
2017年 整形外科クリニックにて勤務
2021年 自費リハビリ施設にて勤務
2022年 自費リハビリ施設の管理者就任
2023年 整形外科クリニックに管理職として勤務
登録理学療法士となる。
現在に至る。
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経験年数1-5年目までの方に限らせていただきます。
資料はパワーポイントで行いますが、著作権があるためお渡しする事は出来かねます。
講義時間は1-2時間程度で考えております。
よろしくお願い致します。