相続の問題の多くは遺言書を書くことで解決できます!
数々の相続問題を扱ってきた弁護士が遺言書の書き方を教えます。
・自筆証書遺言という自分で書く遺言書の書き方
・自分で遺言書を書くときの例文
・国が遺言書を3900円で保管する「自筆証書遺言書保管制度」の利用方法
と盛り沢山です。
[本サービスはPDFによる提供です。]
遺言書の具体的な内容の相談が必要な場合は、ココナラ法律相談の私のページを案内しますので、そちらからお願いします。
(当該ページからの依頼には、通常の弁護士費用が必要となります。)
【提供するPDFの目次】
第1章 遺言の必要性
第2章 実際に遺言書を書いてみよう
1 目標は「保管制度を使える自筆証書遺言を書くこと」
2 遺言書の種類と自筆証書遺言のデメリット
3 自筆証書遺言のデメリットを保管制度でカバー
4 書くための準備
5 実際に書いてみる
第3章 遺言書の文例
第4章 遺言書を「保管制度」で保管しましょう
1 自筆証書遺言のデメリット
2 保管制度のメリット
3 保管制度を利用するための費用
4 実際に保管制度を利用する
[本サービスの出品理由]
相続の相談を受ける際、
「相続で揉めないように対策を立てたい」
「遺言書の書き方が分からない」
「書いた遺言書はどうすればいいの」
などの相談を受けます。
弁護士が遺言書を作成することも可能ですが、それには費用がかかります。
簡単な遺言書であれば、費用をかけずに自分で作成することが可能です。
その方法をお伝えするため、本サービスを出品しました。
「遺言書を作成するか悩んでいる」
「費用をかけずに遺言書を作成したい」
「遺言書を安全に保管する方法を知りたい」
という方は、ぜひ本サービスをご利用ください。
・本サービスはPDFファイルでの提供となります。
閲覧にはPDFを読めるパソコン、スマートフォンなどが必要となります。
画面の小さなスマートフォンでは読みにくいので、パソコンまたはタブレットでの閲覧をお勧めします。
・本サービスのPDFは、印刷・コピー禁止となっています。
・PDFを納品後、トークルームはクローズとなります。
その後の質問はダイレクトメッセージでお願いします。
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(各PDFには特定のシリアルナンバーを入力しています。)
サービス購入者以外への配布、販売、公開等は禁止させていただきます。