\クリエイティブテストにより貯めた独自の知見/
自社ブランド商品の販売から広告運用を行う中で、
これまで数々のabテストを行ってまいりました。
そこで得た知見から、cvrの高いクリエイティブの共通項を
デザインに落とし込むことで数値に基づいたワンランク上の商品画像を作成いたします。
【ポートフォリオ】
https://coconala.com/users/4295781/portfolios
Amazonではクリック率とCVが他媒体と比較してより直結しています。
サブ画像での訴求を伝えるために、もまずはクリック率を上げることがAmazon運用において最も重要な要素となります。
そこで、Amazonを運用する中で、独自に貯めた知見からCG/撮影の両手法から、今最も数値がとれる商品のカテゴリ調査を行い最適な手法でご提案させていただきます。
また、Amazonではレギュレーションにのっとらない画像を使用していた場合、SEOが上がりにくくなる使用のため、Amazonレギュレーションにのっとた画像をご提案させていただきます。
【画像サイズ】
現状、一番獲得ボリュームの多い390幅のスマホユーザーと該当カテゴリのカラムから計算し、商品ごとに画面占有率が最大化するようにご提案させていただきます。
また、サブ画像はメインの1枚目のアスペクト比を継ぐことで縮小表示されてしまう等商品ページ全体で考える必要があるため、既存商品の場合は現状ページのご共有をお願いしております。
■こんな方にオススメです
・商品のポテンシャルはあるのに売り上げが伸びない方
・他社と差別化をはかりたい方
・まだ実際の商品が手元にない方
・今の画像をよりブラッシュアップしたい方
■CG/撮影によるそれぞれのメリット
・CG
フルCGの場合、商品を送付いただく必要がないため、作業着手、納品までがスムーズでまだ商品本体がない場合にもご利用いただけます。
・撮影
CGでは難しい形状や、商品のテクスチャを生かしたシズルカットのご提案をさせていただくことができます。
■ご依頼後のフロー
1,ラフ提出2案
2,選定案を本制作、フォトショップでのレタッチ
3,納品