神の使いとは・・
神が人間に意志を示す際にその媒介の役割を果す動物や魚介類のことを指します。
神使(しんし)、つかわしめ、御先(みさき)などとも呼ばれます。
日本にはたくさんの神様がいらっしゃるのでたくさんの神の使いがいます。
その中にはえ~!!なんて思う眷属もいますが、それぞれ意味があって神様の手足となり
働いています。
神社の鳥居をくぐるといる、狛犬も神様の使いですね。
日本神界の神様は、動物を自身の眷属として使い、人間界に影響を及ぼします。
四聖獣なども、神の使いと言われますが・・ちょっと特殊ですね。
動物を眷属として使うので、その動物が持っている元々の性質と神様の使いになった理由を
見て、あなた自身の本質と照らし合わせ、神様の使いから神様の御用をリーディングして
神様があなたにやってほしいと思うことをお伝えしていきます。
たぬき、きつね、おおかみ、いのしし、うし、うさぎ、さぎ、たい、ねずみ、しか、からすさるなど・・
私が稲荷や白蛇たちとご縁があるように、皆様にもご縁のある神の使わしめが
いると思うのです。
神使が何なのかがわかると自ずとつながっていく神様がわかります。
神様はこの日本にいろんなことをやってほしいと思っているので、神の使いがわかることで、その使いとつながっている神様がわかり神様の意図するものが何か?もわかります。
神様の意図こそが、私たちに必要な今やるべきことになるのです。
神様といきなりつながって・・と言ってもなかなかわからないという声をよく聞きます。
なので、あなたと相性の良い眷属たちとつながることで、神様のあなたへの依頼が
わかるようになります!
その依頼こそがあなたの誓願の一つということになります。
神様の依頼=ライトワークは、魂の喜びでもあり、カルマの解消も進んで行きます。
神の使わしめと共に神様の御用をしましょう。
順番に鑑定をさせて頂いています。
7日以内になるべく結果をお伝えしたいと思いますが、スケジュール上どうしても7日以上かかる場合があります。
その際はご連絡いたしますが、ご了承いただけますと幸いです。