令和5年の司法試験に合格しました。
司法試験受験生の水準は年々高くなっています。
そのため司法試験に合格するためには、現在の水準を理解している直近の司法試験合格者による指導が効果的です。
私は公法系、民事訴訟法、刑事系が特に得意で、これら科目のおかげで司法試験に合格することができました。
自分の得意科目以外の科目を添削するような無責任なことはできません。
そのため、上記5科目のみの添削となります。
私は、大阪で偏差値44というお世辞でもかしこいとはいえない高校に通っていました。その後、偏差値42ほどの大学になんとなく進学したのですが、いつまでもフラフラしてはいられないということで一念発起し、弁護士を目指すことにしました。
そこから私立の大学院に進学し、大学院卒業時の席次は4位でした。
そして今年1回目の司法試験で合格することができました。
私が合格できた要因は二つあります。
一つは、インプットを基本書ベースで行い、基礎をしっかり固めたことです
もう一つは、合格者の先輩や答練において何十回も添削して頂いたことです
司法試験は、わかっていても書かなければ当然点数になりません
そして書いても、採点者にうまく伝わらなければ点数が伸び悩みます
そのため、第三者に添削してもらう必要があります
そして私は、基礎をしっかり固めているため基礎論点はもちろん応用論点であっても理論が通っているか、ありえる法律構成か、結論が妥当かを適切に判断できます
私は、経歴から分かる通り地頭がいい方ではありません
そのため司法試験における受験対策、テクニックを研究し尽くしました
私より司法試験を研究した令和5年司法試験の受験生はいません
これを論文の添削のコメントに添えて、一つ一つ丁寧に解説していこうと思っています。
価格は11月末までに購入頂いた方だけその後も1通2500円でやらせてもらいます。
4通ほど添削させてもらえれば、ある程度その方の実力がわかるため無料で面談をして、その後の方針を一緒に決めて行けたらなとおもいます。
誰よりも誠実に、真剣に業務を行わせて頂きます
一緒に司法試験合格を目指しましょう!
答案はWord若しくはPDFでご提出ください。
答案作成にあたっては、できるだけ2時間で参考書等を見ずに書き上げてください。
仮に、時間オーバーした場合、答案用紙の余白部分にどのページのどの行で2時間を経過したかを書き込んでください。