通学・通信の心理学系レポートの添削を致します。
心理学系レポートは文系のレポートとは異なり、独特の表現を用いるため苦戦する学生が数多くいます。
心理学系レポートは科学論文の形式をとることが多いため、①問題と目的、②方法、③結果、④考察、⑤引用文献の順に書くように指定されることが多いです。
これまで一部の学生から以下の声がありました。
・問題と目的、考察をうまく書くことができない
・何とか分析はできるけれど、それ以外は難しくて書けない
・データの結果の書き方がわからない
・問題と目的、考察について書くことが難しい
・図表の作り方がわからない
など様々な質問に対して丁寧に応え、多くの学生たちを直接的・間接的にサポートしてきました。
課題だと「問題と目的」「方法」はある程度、内容が決まっていることが多いです。なので、心理学系レポートの肝となるのが「きちんとした科学論文の形をとっているのか」「データの分析結果から何をどう読み取り考察するか」です。
【私の強み】
これまで直接的・間接的に多くの学生に相談・添削をしており、添削の経験が豊富なことと学術誌に複数の論文を掲載されており科学論文(レポート)の基礎をきちんと理解していることです。これまでの経験や実績から充実したレポートになるように添削致します。
【放送大学など通信制大学の方につきまして】
初めて心理学のレポートを書くのは大変だと思います。丁寧に添削致しますのでお気軽にご連絡ください。
心理学系レポートはある程度、書くことに慣れてきたら何をどのようにして書けばいいかがわかってきます。
最初は大変だと思いますが、一緒に取り組んでいきましょう!
【お見積でのお願い】
どのような課題レポートなのか教えてください。