元特支コーディネーターが発達検査の分析をします WISC-Ⅳからお子様に寄り添った支援方法を見つけます イメージ1
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元特支コーディネーターが発達検査の分析をします

WISC-Ⅳからお子様に寄り添った支援方法を見つけます

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お届け日数
3日(予定)
手法
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サービス内容

「発達検査こそ、受けることがゴールではなくスタートだ」と私は思っています。 困難校のコーディネーターとして、就学相談や発達検査に、年間20件以上かかわってきました。校内を含めると、相談を受けてきたお子さんの数は500人以上になります。 「うちの子、WISCを受けるように言われるなんて、やっぱり何か、大きな問題があるんじゃ…」「WISCを受けるなんて恥ずかしいから他所のお宅には秘密に…」「たかがIQでなんか判断されたくない」 これは私が実際に、保護者の方々に言われてきた言葉です。 しかし、その度に「お父さん、お母さん、チャンスですよ!」「WISCを受けられるなんてラッキーです!」と伝え続けてきました。 就学相談の際には、短期間でお子さんの就学先を判断しなくてはならないために全IQ (FIQ)ばかりが注目されがちですが、本当に大切なのは、お子様は何を得意としていて、何に困難を感じているのかをみとることです。 発達検査は優劣を示すものではなく、「その子がその子らしく生きていくためのヒント」だと思っております。 WISCはとても優れた検査で、開発された本国アメリカでは、発達に課題があるお子様だけではなく、いわゆる「ギフテッド」の得手不得手をはかるためにも使用されています。 つまり、WISCは「その子のできなさ」をはかるものではなく、「その子の生き方」にアプローチするものだと考えています。 なので、WISCをうまく利用すれば、そのお子様の未来が、人生そのものが、必ず大きく変わっていきますよ! お子様がせっかく頑張って受検したWISCの結果を聞かせていただけませんか。そして、お子様の未来を一緒に考えてみませんか?

購入にあたってのお願い

普段の育児でお困りのこと、 WISCの検査結果を教えてください。 また、その際にWISC-Ⅲであるか、WISC-Ⅳであるかもお教えください(2020年以降はⅢであることはほとんどないと思います)。 相談内容はメッセージ又はPDF文書でお送りします。
5,000