「転職って、よくないのかな?」
「研究職の転職ってどうなんだろう?難しい?」
「転職サービスの会社は、研究職の転職サポートが薄い気がする」
「転職するかどうかの前に、今の状況を相談したい!」
・・・・
これらは、私が、これまで転職時に経験してきた気持ちです。
研究職の方々は、日々の研究に追われ、転職やキャリアアップしたくても、なかなかその時間を作るのが難しいかと思います。
また、日本では「一度就職したら、最後まで働く」的な考えが多く、転職にマイナスのイメージをお持ちの方が多いため、二の足を踏んでおられる方も多いかと思います。
しかしながら、研究職は、日々の研究の中で、スキルアップし、さらなる挑戦をし続けるのが醍醐味だと、私は感じています。
私自身、30年近く企業研究職を続け、その間に4回転職し、現在も研究職として従事しております。医療、食品、素材の研究を、CMでよく見る大手企業や、旧財閥系企業にて経験してきました。
私は転職エージェントなどのプロではありませんので、「絶対合格する方法」などはご提案できませんが、私の転職及び社会経験から、「転職への客観的なアドバイス」が出来るのではないかと思います。
研究職こそ、ご自身の力をもっと広げるために、キャリアアップを検討されてはいかがでしょうか。
(ご相談方法について)
ご購入いただきました時点から2週間対応させていただきます。
トークルームに相談したい内容や質問などを書き込んでください。
なお、一度に記載いただく内容は5個までとし、その質問への回答を確認頂いた後、次のご相談・ご質問を書き込んでください(連続して何度も書き込むことはご遠慮ください)。
基本、48時間以内に回答させていただきますが、難しい場合は、その旨をご連絡させていただきます。
私の転職経験と、30年近い社会経験が、どなたかのお役に立てればと考えております。
気軽にご相談ください。
○自己紹介
・現役企業研究者
・博士(農学系)
・これまでに医療機器メーカー、食品メーカーの企業にて研究
あなたの今の状況を、開示できる範囲で、出来る限り詳細に教えていただけますと、より良いアドバイスができると思います。
(なお、氏名、住所、電話番号等の情報については、開示されないようお願いします。)