茶器のギャラリーでの器撮影の経験を活かし、
自然光を使ったやわらかく、器の魅力が伝わる物撮りを行います。
これまで、茶器・陶器・工芸品など、
「質感」「釉薬の表情」「フォルムの美しさ」が重要な器を中心に撮影してきました。
スタジオライトでは出しにくい、自然光ならではの空気感を大切にしています。
こんな方におすすめ
作家もの・器・茶器・工芸品を販売/紹介したい方
SNSやECサイト用に、落ち着いた雰囲気の写真が欲しい
光が強すぎない、自然で品のある写真が好き
器の「使われるイメージ」や「佇まい」を大切にしたい
撮影の特徴
自然光のみを使用(時間帯・光の向きを考慮)
器の質感や色味をできるだけ忠実に再現
シンプルな背景で、器が主役になる構図
過度な加工はせず、実物の印象を大切に編集
撮影内容の一例
単品カット
角度違い・寄りのカット
使用イメージ(お茶・空の状態など)
※内容はご相談可能です
大切にしていること
「きれいに撮る」だけでなく、
その器が持つ空気や静けさ、手に取ったときの感覚が伝わることを意識して撮影しています。
ご希望やイメージがあれば、事前にしっかりヒアリングしますので、
物撮りが初めての方も安心してご相談ください。
撮影は自然光のみで行います。
天候や時間帯により、光の雰囲気が多少変わることがあります。
器の色味や質感はできるだけ実物に近づけて撮影・編集しますが、
ご覧になるモニター環境により、見え方が異なる場合があります。
撮影する器は、事前に汚れや指紋のない状態でご用意ください。
大幅なイメージ変更については、
別途ご相談・追加料金をお願いする場合があります。