医学部留学・ケンブリッジ大や海外理系大学を目指す方必見!
現役医大生が、ケンブリッジ式の論理的思考問題の解き方をわかりやすく教えます。
私はイタリアの現役医大生で、日本×イタリアのハーフです。
元受験者の視点から、各セクションの解き方やコツ、さらに過去問を使った例題も盛り込んだ完全攻略PDFをお渡しします。
さらに、資料をお送りした日は、1日中ご質問にお答えするサポートもついています!
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◼︎ ケンブリッジ式の論理的思考問題とは?
海外の医学部や理系大学(ケンブリッジ大、オクスフォード大など)では、この試験がほぼ必須です。
もちろん問題は英語ですが、コツを掴めば意外と簡単に解けます。
【対象大学】
ケンブリッジ大学
オクスフォード大学
UCL(University College London)
ストックホルム経済学院(スウェーデン)
インドやマレーシアの一部大学
※「TSA」という名前ではなくても、BMAT、UCAT、IMATなどでほぼ同じ形式の問題が出題されます。幅広く活用可能です。
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◼︎ 問題の内容
ケンブリッジ式TSA(Thinking Skills Assessment)は、受験者の論理的思考力を測る試験です。
主に以下の2種類の問題で構成されています:
数学・図形問題(Problem Solving)
文章読解問題(Critical Thinking)
日本人には一見難しそうに見えますが、コツさえ押さえれば簡単に解けます♪
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◼︎ サポートについて
PDFを見たあとに質問したい場合もご安心ください。
期間内であれば何度でも質問可能です。
私自身の受験経験を活かして、できるだけ丁寧かつ迅速にお答えします。
ご購入後、ファイルをお送りした時点から24時間以内であれば、ご質問にお答えいたします。
※ご購入直後ではなく、ファイル送付後からカウントが始まるのでご安心ください。
もしこちらの都合で回答が遅れても、時間内に届かなかった分もきちんと対応いたします。
ご質問への対応はできる限り行いますが、状況によってお時間をいただくことがあります。
スムーズにやり取りするためには、一度PDFをご覧いただいてから質問をまとめていただくのがおすすめです。
質問はメモ帳でもWordでもOKです。
ファイル形式で送っていただければ、直接回答を書き込めるのでわかりやすくなります。
不安な方は、まずお気軽にご相談ください。
受験経験を活かして、全力でサポートいたします。