天使や妖精、スピリット、ユニコーンや女神などを描いた美しいオラクルカードからのメッセージを受け取ってみませんか。
※こちらでは1枚引きでオラクルカードからのメッセージをお伝えします。
更に、「おまけ」のカードとして、SITHホ・オポノポノを世界に広めた故ヒューレン博士が作られた「Ceeportカード」からも1枚引いて、一言メッセージをお届けします。
使用するオラクルカードのデッキは、ドリーン・バーチュー氏やコレット・バロン-リード氏、ヤスミン・ボーランド氏、ソニア・ショケット氏、ジョン・ホランド氏などです。
日本の神様、日本の神託カードやチャック・スペザーノ氏のカードなども扱います。
カードリーディングのご依頼時には、「今の私に必要なメッセージをください。」という文章と共に、差し支えなければ年齢層(50代など)と性別を書いてください。
また、もし画像写真の中にご希望のカード・デッキがある場合は、それも書き添えてお申し込みください(こちらは500円のメニューでのみ、ご希望があれば承っております。)
こちらのメニューは土日祝を除く3営業日以内にお届けします。
どうぞ宜しくお願いいたします。
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忘れてはならないこととして、オラクルカードはYes/Noを尋ねるのには基本的に不向きなカードです(一部例外はあります)。オラクルは神託という意味ですので、カードからメッセージを受け取るという姿勢でいることが望ましいです。
「今の私に必要なメッセージをください」と言ってオラクルカードを引くと、その時自分に必要なメッセージがやってきます。それはカードとの対話と言ってもいいです。
カードのもたらすメッセージを見て「まさにそう!」とぴったりくる時もあれば、なぜそのカードが出たのか全く分からない時もあります。気付きをもらえる時もあれば、「頭ではわかっちゃいるけど…」と反発したくなる時もあります。
また、複数のカードを引いた時に相互に繋がりを感じるメッセージを引くことはそう珍しいことではありません。複数のカードがメッセージを補い合ったり、別の角度からメッセージを伝えてくれる場合があります。
カードの意味がわからない場合には、意味を考えるのを止めて、一旦スルーしてみるのも手です。少し時間が経ってから意味がわかる場合があります。
ご依頼について、例えば「今の私に必要なメッセージをください(テーマ:健康)」といったご依頼なら良いのですが、もしも具体的に悩み事を書かれる場合には、簡潔かつ伝わりやすいような書き方で書いていただけると大変助かります。
長文になりすぎると要点がぼやけて、何を質問したいのかわからなくなりがちです。
また登場人物が多すぎると焦点がぼやけるので、出来ればご自分を含めて2人以内で書いていただけると助かります。
もし具体的に悩み事を書かれる場合は、ご自身を主語にした問いを書いていただきたいです。例えば「今こういう状況ですが、私はこれからどのように進んでいけば良いですか」といった問いを立てることで、カードからのメッセージをわかりやすく受け取れます。
問いによってオラクルカードの出方が変わってきます。問いそのものと問いの仕方の両方が大事です。
最後に注意事項として、一般的に占いの禁忌事項とされる事項のリーディングはできません。
例えば、触法行為、生き死にに関わること、試験や申請事の合否、ギャンブル・投機などです。
その他にも、こちらで道徳的・倫理的に不適切と判断したご相談には応じかねます。