MT4のEAに暗号化した口座縛り機能を搭載させ、自分がコンパイルしなくても、不正転売防止しながら、配布が可能になります。
通常のEAの口座縛りですと、ソースコード内、任意の欄に配布する方の口座番号を聞き、ご自身で番号を入力し、コンパイルする必要があります。
口座縛りの際の口座番号入力は特に難しい作業ではありませんが、この作業が『面倒』と思われている方に最適な方法です!
こちらは、MT4に暗号化処理機能を搭載させ、あなたが口座番号を入力しなくても、認証キーを毎回違う形で発行することで、コンパイル無しで配布が可能になります。
配布する方の口座番号をお聞きする必要はあります。
配布する際のイメージとしましては、
①配布する方の口座番号を聞く。
②あなたがMT4の認証キーを発行&暗号化処理機能を搭載させたEAをそのままお渡し。
③配布する方は、EAを設置&認証キーをパラメーターに入力。
この方法を使えば、通常の口座縛りだと、コンパイルするために、
『PCを開いて、メタエディターで口座番号入力しコンパイル』
するという作業をしなくて良く。
例えばスマホに、EAとEAの説明書などをまとめてZIPファイルで保存しておき、注文が入ったら、そのアドレスに、ZIPファイルとメッセージ内に認証キーを記入頂くだけで、EAをお渡しすることが可能になります!
認証キーについては、同じ番号では無く、毎回違う番号になります。
PCも必要無しで発行可能です。
また、ご質問があればDMにてお気軽にご相談下さいませ。
暗号化処理させるEAのmq4ファイルを送付下さい。
ex4ファイルの場合、ソースコードを編集できませんので、対応不可です。
また、mq4ファイルでお預かりし、納品はex4ファイルとなりますのでご了承下さい。