「誰もいないのに、何かいる気がする」そんな違和感を放置していませんか?
「心霊写真が撮れてしまった」
「部屋で誰かの気配がする」
「夜中に足音や物音がする」
「ある部屋だけ妙に居心地が悪い」
このような“説明のつかない異変”にお困りの方へ。
本サービスでは、霊視・霊聴によって現象の原因を探り、本当に霊的要因かどうかを見極める鑑定を行っています。
【主なご相談例】
・誰もいないのに見られている感覚が続く
・心霊写真が撮れてしまい、不安で仕方ない
・部屋でお線香の匂いがする
・空間に重たい気配や圧を感じる
・眠れない、情緒が不安定になる時間がある
【実際の霊視鑑定で行うこと】
・まずは現象が霊障かどうかの判断
・必要に応じて霊的な存在の種類や目的の判別
・現象の意味を可能な限り言語化し、伝えます
・問題が霊障ではない場合も、精神的・環境的視点からアドバイスします
【大切にしている姿勢】
・正直「なんでも霊のせい」は良くありません。
・今回のご相談の案件が本当に“霊的な関与”がある時のみ、それを明確にお伝えします。
・時に厳しい鑑定となる場合もありますが、必ず現実に役立つ導きができるようにお手伝いします。
【安心してご相談ください】
・守秘義務は厳守いたします。話しづらい内容でもご安心を。
・一人で抱えるより、まずは「なんとなく変だ」と感じたことからお話しください。
・ご相談者様に今すぐできること・整えるべき心構えなど、具体的にお伝えします。
『何かおかしい気がするけど、説明できない』
その感覚こそ、本来のあなたの感知力かもしれません。
先ずはどうぞお気軽にお声がけください。
これまでにも多数のご相談を受けてまいりました。
「誰にも話せなかった違和感の正体がなにか分かって良かった」と感じて頂ける鑑定を常に目指しております。
時に、ご自身を守護されている存在からのメッセージが“怖い霊現象だ…”という形で間違って認識されている事も多々ありますがそれは非常にもったいない事です。
「霊=怖い」という印だけ象を持たれる方もいらっしゃいます。
もしかしたらこのページに辿り着かれたのも、何かしらの導きかもしれません。
そういった意味においてもまずは心配な事があれば、まずはDMだけでも良いですからご相談下さい。
渡井宝生 拝
・ご相談したい気になっている場所やお客様のご自身の写真(胸より上で、顔が写っている)
※目が大きくなるなどのアプリやプリクラ、画質の悪い写真、マスクやサングラスなど、全体が捉えにくいお写真はNGです。
※出来れば鑑定依頼の前のギリギリの写真であればあるほど良いです。
・心霊写真などのご相談の場合
写真に写っている方の
1、お名前
2、生年月日
3、撮影場所
4、撮影日時
5、撮影者
※出来るだけ具体的に教えてください。
※また体調や環境などに変化がある、違和感を感じている事などがあればそれも一緒にお伝え下さい。
※対処法に大きく違いが出るため。
※当方で手に負えない場合はご依頼はお断りします。
・わざと心霊スポットなどの鑑定などはお断りしています。
※土地が関係している。事故物件。霊道がある場合。私の能力を超えるもの。
※いろいろな原因が考えられますが、当方が必ず全てが見える訳ではなく、見えない場合もあります。
※鑑定の結果、霊が取り憑いていない場合なども当然あります。その際はきちんとお伝えします。
以上のことをご理解いただけた上で、ご購入お願いします。