六壬神課(りくじんしんか)は、中国・台湾に伝わる希少な時間占術です。
諸葛亮孔明や安倍晴明も扱ったとされ、
「今どうなるか」だけではなく、
・いつ変化するのか
・どのように流れが動くのか
・相手は何を考えているのか
といった“推移”を深く読み解くことを得意としています。
六壬神課では、
「物事が起きた時間」を重要視します。
「いつ連絡が来たのか」
「いつ問題が起きたのか」
その時間をもとに式を立て、
今後どのように変化していくのかを鑑定していきます。
【このようなお悩みに】
・突然連絡が来なくなった相手の本音
・停滞した関係がいつ動くのか
・復縁の可能性と今後の推移
・話し合いや交渉がどう進むか
・転職や独立の動くべき時期
・マッチングアプリで出会った相手との流れ
・人間関係の裏側で起きている変化
・不在着信や突然の連絡の意味
・失くし物や探し物の手掛かり
・旅行・イベント当日の流れや天候
・今動くべきか、待つべきか
・今後数ヶ月の運気や転機
など。
六壬神課は、もともと戦や政治判断にも用いられてきた占術です。
“吉の時に動き、凶の時には守る”
流れを知ることで、
選択や結果は大きく変わっていきます。
現在の状況だけではなく、
「この先どう推移していくのか」を、
時間の流れから丁寧に読み解きます
※鑑定には「出来事が起きた時間」や「時期」が重要になるため、分かる範囲で詳しくご記載ください。
☆ご相談内容
☆現在の状況
☆出来事が起きた時間や時期
(連絡が来た時間、問題が起きた日、話し合いをした日時など)
※正確な時間が分からない場合は、おおよその時間帯でも構いません。
※お忘れの場合は、ご依頼をいただいた時間を占機として鑑定いたします。
☆どうなってほしいか
(復縁したい、関係改善したい、良い時期を知りたい等)