受験算数、特に図形問題は勉強方法がわからない方が多くいます。
でも、勉強方法を少し変えるだけで得点出来るのです。
2問題+アドバイス付 1500円(最安値)からお請け致します。
◆難易度により、見積りが必要です。
★最初に行う問題は、図2で示した問題からとなります。(必須)
答えは、7c㎡ です。
納品は、手書きの解答を pdfファイル化してお納め致します。
◆3枚目の写真は、1992年に私が発見した円周率を求める為のArctan公式について、東大大型計算機センター教授の金田康正先生(円周率の世界記録保持者)に質問した手紙の返信です。既にシュテルマーによって1897年に発見されていた為、この公式は再発見である事が伝えられています。シュテルマーは、この年この公式しか発表していません。まだ他にも公式は見つかったのにこの公式しか発表していないのです。それは、この公式が究極の公式である事、つまり、これ以上収束の速い公式が無い事を悟ったからです。そして、私もまた同じ結論に至っていたのです。
その後、金田康正先生には、私が発見した定理(無限加速可能定理とその証明)もお送りしています。