<こんなお悩みありませんか?>
- アプリやWEBサイトの良いアイデアはあるけど
何から手をつければ良いかさっぱり
- 自分のアイデアを理想の形にするために
具体的にどんな機能が必要か分からない
- 開発の進め方を相談できる専門家がおらず
予算も発注先も検討がつかない
<お伝えしたいことは3つです>
- ほとんどの開発プロジェクトは失敗している
- 問題解決から問題発見へのパラダイムシフト
- 負ける確率を最小にしながら急成長を狙うには?
<ほとんどの開発プロジェクトは失敗している>
プロダクトの開発を開発会社に発注したところで、
開発会社は、かかった工数で儲けているので、開発しようとしているプロダクトが、
顧客が本当に求めているモノかどうかは二の次になるケースが多いです!
開発会社は依頼されたモノを作ることが仕事
「そのプロダクトが本当に顧客に求められているか?」
開発会社にその検証を行うメリットがなく、
技術者はそのスキルを持ち合わせていません。
ほとんどの開発プロジェクトが失敗している本質的な原因は、「良いプロダクトをつくる」という命題が内向きの問いとして、事業会社と開発会社だけの問題として捉えられているからです。
顧客ニーズを置いてきぼりに開発すると
何百万円もかけたプロダクトが
実は全く価値がないというケースも少なくありません。
<問題解決から問題発見へのパラダイムシフト>
では、何故顧客ニーズが置いてきぼりになってしまうのでしょうか?
それは会社員と起業家では、根本的にパラダイムが違うからです。
会社員は問題解決が主要業務で、顧客に見せるまでにクオリティを上げることを上司から教育されます。
プロダクトアイデアを考えたらすぐに技術開発を行い、頑張ってリリースしたところで初めてニーズがないことに気付きます。
ここで大事なのは顧客ニーズを解像度高く理解すること。
言い換えると顧客の問題を発見することです。
問題解決から問題発見へのパラダイムシフトが必要なのです。
<負ける確率を最小にしながら急成長を狙うには?>
顧客の解くべき問題を発見するには方法論があります。
限定的なコストで負ける確率を最小にしながら急成長を狙うには?
気になる方はオンラインセッションからお申し込みください。
● サービス内容をよくお読みになり、ご理解した場合のみご購入お願いいたします(ご不明な点がある場合は必ず事前にご相談ください)。
● ビデオ通話によるサービス以外の方は、事前のお見積り相談をお願いいたします。
● 必ずプロダクト開発の成功をお約束するものではございません。
● ご質問やご要望を遠慮せずお伝えできる方・ご自身に非がある場合それを押し付けない常識をお持ちの方のみご購入をお願いいたします。
● 取引途中にて上記の購入規約を守れない場合、納品等にて取引終了とさせていただく場合がございます。