体が小さくても速球が投げられる、試合に出れた経験から自分の知識を共有して体の小さい人の希望となれるような発信をしていきます。体の大きい人は150キロ以上は間違えなし!
ライバルと差を埋めるため、追い越すために考えてきた練習をみんなはそれぞれ全国で投げられるようにするためやエースになりために全力で取り組んで欲しいです!
この動画で学んだことは、友人や生徒、先生沢山の人に知ってもらいたいため練習に取り入れて行ってください!
全力でやり切ること、自分を信じて週に一回は継続すること
2ヶ月後に多くな差になる