一般的なマニュアル本と違い、各家庭、各お子様にあった親子で作り上げる解決の為の
ワークブックです。
自ら行こうと思うようにする親子で作るこちらのワークブックを有効活用しましょう。
【ご利用者様より頂いたお声】
「不登校に悩む親に読んでほしい一冊」
子どもが「学校に行きたくない」と言って学校を休みがちになっていたときに、友達からこの本を紹介されました。行きたくない理由も話してくれなくて、ケースワーカーに相談したのですが、解決できませんでした。学校も休みがちになって、困っていた時にワラにすがる思いで読んだら、知らないうちに涙がこぼれていました。子どものためになると思って学校に行かせていたことが、かえって子どもを苦しめていたんです。この本では子どもの心理を説明するだけでなく、親が何をすればよいかということも書いてあります。何をやっても改善しないと思っている人にぜひお勧めしたいです。親の心構えが変われば、子どもも変わるということを経験してほしいです。(30代女性)
「不登校の心理を電車で例え、わかりやすくしている」
学校に通うことを「電車」に例えることで、不登校になる子どもの心理や状況をわかりやすく説明している。また、子どもが不登校になったときや不登校になりそうなときの対処の仕方、解決方法なども紹介している。大変実践的な本だ。(30代男性)
「不登校は子どもを褒めることでなおるというテーマで書かれた本」
前半は不登校になってしまった子どもの心理と親の対応、後半は解決方法を表に書き込みながら考えを整理していく課題解決型の本です。不登校というと、子どもの都合を考えずに無理やり学校に通わせる方法をとりがちですが、この本では、「原因を根本から解決する」ことだけでなく、「不登校を褒める」「長所をほめて伸ばす」など、子どもを褒めることで、承認欲求を満たすことや劣等感、罪悪感の克服などを行い、再登校することを目指しています。読み終わった後は、「子どもにもっと向き合おう」という気持ちになります。不登校がテーマの本ですが、社会人が読んでも共感できる部分が多い本です。(40代女性)
提供する形態は
はじめに 注意書き PDF2頁
手引書 本文テキスト PDF15頁
記入式ワークブック PDF17頁
付属記入式比較表 4枚
以上の構成でデータ納品いたします。