介護福祉士の私が要介護になって見えた世界教えます

介護を受けて初めて解った介護知識の間違えや利用者の気持ちや

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介護現場や学校で習った事が本当に利用者に役に立っているのか? 教わった通りやっているのに利用者が満足してくれない。 それは介護の基本が「健常者」が考えたらから。 介護福祉士として学んできたことや実際に介護を行って来たことが、実際に要介護者になって初めて「なんか違うな」って思ったことって沢山あるんです。 利用者にとって介護される事は初めての経験でありほとんどの利用者が介護知識が無いんです。 なのでふまんや不安に思っていても「これが介護としては普通なんだ」「これ以上求めちゃいけないんだ」と思っていも口に出せない人もとても多いと思います。 いくら普段の観察が必要だ!職員に言っても人間口に出せなければ職員さんも解りませんよね? こういう繰り返しが積もり積もって職員や施設への不満が爆発しちゃうんです。 自分はまだ介護の事については知識があり、また年齢もアラフィフなのでお願いしたいことサポートして欲しいポイントがずれたらお願いできましたが、ほとんどの方、特に認知症の方は「されるがまま」なことも多いと思います。 より良い介護はまずは信用、信頼から。 これは私が常に利用者や家族と接する時に心に刻んでいた事です。 ただ、残念ながら施設に入所してみるとだんだんと諦めや、何か言ったら自分の身に何があっても…何て思ってしまうこともありました。 はっきり言います。 介護の教科書を作ったのは健常者です。 介護の教科書や実習で習った事で間違っている事は山ほどあります。 介護福祉の学校などで学ぶ「利用者の気持ち」何て言う物は介護された事の無い人間にわかるみに者か!…と言うのが利用者になって初めて解った事でした。 残念ながら利用者は圧倒的に高齢者です。 高齢者ですは自分が我慢すれば…という人も多いですし、介助されている後ろめたさから言いたいことも言えません。 あなたが正しいとしんじて一生懸命行っている介護が実は利用者にとって苦痛だったりストレスの素だって解ったら悲しくありませんか。 私は利用者ですが元々は同じ介護職ですのでピンポイントにアドバイスすることが出来ると思います。 個人、法人、グループ問わず皆さんの会議ライフにお役にたてればと考えております。 営利的に儲けようという気持ちは殆んどありませんので活動に際してかかる日用にたし程度負担いただければありがたいです

購入にあたってのお願い

上記表示金額は選択肢がないのでこのように表示しました 上記内容以外でも介護職員の相談や利用者の目線でのアドバイスも可能
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