現役理学療法士が在宅生活のお悩み相談にのります 在宅介助の方法、福祉用具について、自宅で出来るリハビリなど イメージ1
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現役理学療法士が在宅生活のお悩み相談にのります

在宅介助の方法、福祉用具について、自宅で出来るリハビリなど

評価
-
販売実績
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5枠 / お願い中:0
お届け日数
5日(予定)
手法

サービス内容

<サービスの内容> 自宅に退院したけど介助が大変で、どうやったらいいかわからない? 福祉用具って何をどうしたら良いかわからない。今使っているのは合ってる? 自宅に帰ってきたら運動しなくなった。自宅で簡単にできるリハビリは? 在宅関連の医療、福祉系の方々のリハビリに関するご質問 などなど、ご相談にのります。 サービスの流れについては下記の 購入にあたってのお願い をご覧ください。 <自己紹介> PT maru  理学療法士15年目 主に生活期の病院、訪問看護、デイサービスを経験。 介護保険領域、糖尿病、認知症、NJF(徒手療法)などについて勉強してきました。 理学療法士になる前は役者をしていました。 人を楽しませて自分も楽しむ事が好きです。 リハビリでも楽しんでできるものを提供できるよう、心がけています。 よろしくお願いします。

購入にあたってのお願い

<サービスの流れ> ①ご依頼者様からの質問 ②1回目の助言や提案 ③もしも更に質問があればどうぞ ④最終的な助言や提案、今後について ※①に関して以下の内容を含めて質問してくださると、 イメージがつかみやすくなり、よりよい提案に繋がると思います。 差支えない範囲で構いませんので、ご記入頂ければ幸いです。 1)年齢、介護度、認知症の有無 (例:年齢〇歳 要介護1 物忘れはあるが、認知症と言われたことはない) 2)在宅介護となった理由、いつからか (例:大腿骨頸部骨折で手術した。リハビリ病院から1年前に退院した) 3)性格や特徴など (例:会社を経営していた。食べることが好きで身体が大きい。) 4)質問内容 (一番知りたいことについて特に詳しく書いてくださると助かります。)
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