「メンタルヘルスマネジメント」
「衛生管理者」
「登録販売者」有資格
「ゲートキーパー」研修修了者があなたを支えます。
日本では6割の人が、仕事で強いストレスを感じています。
メンタル不調で休職する人が500人に2人。退職する人が1人。
年功賃金の日本では、休職して減点されたり、辞めてしまっては収入面で大きな打撃となります。
それを防ぐには、早いうちに誰かに打ち明ける事。
身近に話す人がいらっしゃればその方に。もし近くにいない時は私にお話し下さい。
ご相談の流れ
1 じっくりとお辛い内容をおうかがいします。
2 なぜ相手がそのような行動をとったのか、背景を探ります。
3 どのようにすれば、改善するのか、考えていきます。
私が一番大切にすること。
精神科医樺沢紫苑先生が提言されている、「のれんになる」こと。
プレッシャーが襲ってきたとき、「暖簾のれん」の様に受け止めずに「ひらりと」受け流す事です。
全身で受け止めてしまうと身体が拒否反応を示し、メンタル疾患につながってしまいます。
どうやって「ひらりと」かわすかを、一緒に考えてお伝えします。
1分だけで切っていただいてもオッケーです。
どのようなご相談なのか、お知らせいただけるとありがたいです。
無理に聞き出したり、励ましたり、望んでいないのにアドバイスをすることはいたしません。
何を求められているのかを確認して、やさしく一緒にすすめていきます。