【どんなにいいモノでも、ユーザーに届かなければ売れません】
●そもそも誰に情報を届けたらいいのか?
●どうやったら情報がその人に届くのか?
●どんな言葉で伝えたら、その人の心に刺さるのか?
といった課題に対して、マーケティング的視点で考える事が大切です。
そのためにはペルソナ設計やカスタマージャーニーマップ、フレームワークを用いた分析をする事で、今後の施策が見えてきます。
○ペルソナ設計
商材となるもものユーザー層を具体的にイメージし、「ユーザーの象徴として定義された人物像」を設定することです。 定義されたユーザー像(ペルソナ)は、施策を決定するうえで戦略・設計の軸となります。
○カスタマージャーニーマップ
「ユーザーが商品・サービスとのかかわりの中でたどる一連のプロセスを視覚化したものです。
○フレームワーク
経営戦略や問題解決、業務改善などに役立つ、共通の考え方や思考の枠組み、分析ツールの選定に使用します。
今まで不動産業、宿泊施設、飲食、フラワーショップ、抗菌コートなど、様々な商材のマーケティングに携わってきたコンサルタントがあなたのお悩み解決のお手伝いをします。
******************
□ お客様に届かない。
□ アプローチ方法がわからない。
□ どうやったら売れるのかわからない。
といった方におススメです。
******************
ご不明点などございましたら、お気軽にメッセージください。
・商品、事業の詳細
・目標、課題
・現在やっている施策
等を教えてください。