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2026年10月21日に発表されたPHPの重大な脆弱性(CVE-2026-109618/109619)に対応するため、EC-CUBEで作ったネットショップのPHPと本体のバージョンアップを代行します。
【こんなお悩みはありませんか?】
・PHPを上げたいが、EC-CUBEが動かなくなりそうで怖い
・EC-CUBE 4.2以前を使っていて、何をすればいいか分からない
・カスタマイズしたプラグインがあり、更新すると消えそう
・サイトを止めたまま、早く再開したい
【大事なこと】
EC-CUBE 4.2以前はPHP 8.1までしか動きません。PHP 8.1には今回の修正版が出ないため、PHPを修正版(8.2以上)に上げるには、EC-CUBEを4.3へ更新する必要があります。
【基本料金でできること】
・作業前のバックアップ(ファイル一式・データベース一式)
・メンテナンス画面への切り替え
・EC-CUBE 4.2→4.3への本体更新
・PHP 8.3(修正版)への切り替え
・プラグインの更新(5個まで)
・商品表示・会員登録・注文・決済(テストモード)・管理画面の動作確認
・作業報告
※独自のカスタマイズがない場合です
【カスタマイズしたプラグインについて】
管理画面からの自動更新はせず、最新版を別に入れて、今のカスタマイズとの差分を見ながら手作業で反映します。カスタマイズが消える心配はありません。
【経験】
システム開発会社でEC-CUBEのECサイトを複数、構築から保守まで担当。自身でもEC-CUBEの通販サイトを構築・運用しています(プロフィールのポートフォリオに掲載しています)。今回の脆弱性に伴うEC-CUBE・PHPのバージョンアップにも対応しています。AWS認定ソリューションアーキテクト。
【評価について】
このページに表示されている評価は、以前のサービス内容でご依頼いただいた際のものです。現在の提供内容は本文の通りです。作業範囲とお見積りは、ご購入前に無料でお伝えします。
【流れ】
1. ご購入前に、EC-CUBEのバージョン(管理画面の下に表示)・サーバー会社・プラグインの数をお知らせください(無料で確認します)
2. ご購入後、バックアップとメンテナンス画面への切り替え
3. 検証用の環境で更新・動作確認
4. 本番に反映、公開を再開
5. 作業報告
・ご購入前に、EC-CUBEのバージョン・サーバー会社・プラグインの数をお知らせください。必要な作業とお見積りを無料でお伝えします。
・作業には、サーバーの管理画面(またはFTP)とEC-CUBEの管理画面に入る必要があります。進め方はトークルームでご相談します。
・有料プラグインの更新版の購入費は、料金に含まれません(必要な場合は事前にお伝えします)。
・プラグインが多い場合や独自のカスタマイズがある場合は、オプションまたはお見積りになります。ご了承いただくまで作業は進めません。
・EC-CUBE 4.0・4.1からの更新も対応します(作業が増えるため、お見積りになります)。