幼い頃から犬と一緒に暮らし、大学では4年間馬とも接して家族ができてからは計17頭の愛犬と暮らしました。夢のような暮らしでしたが一方その裏でその数だけ悲しい別れがあったのです。
毎日一緒に寝て可愛がっていた愛犬を亡くし、何をしていても涙が落ちて息をすることも忘れそうなくらいつらい。
その死に際しその都度悲しみに打ちのめされた私がどのようにして前を見ることができるようになったかをお伝えしていこうとおもいます。
悲しんでいても仕方ないから悲しまない!という人もいるかもしれません。
悲しい気持ちにフタをしてしまい気づかないフリをしても突然その悲しかったことが湧き出てくることもあります。
悲しいこの辛さをどこかへ遠くへ置いていきたい!
否定はしません、すべて受けとめます。
大切な家族とのお別れが悲しくない人はいないと思います。
大切な家族のお話をじっくり聞かせてもらいます。
すこしでも気持ちが楽になるお手伝いをします。
あなたの文章で話を聞き私の時を思い出しながら一緒に前に進む方法を模索しましょう。
トークルームでメール形式でお話しさせていただきます、焦らずゆっくり思い出してください。
まずは・・・・・その子は、どういう子でしたか、あなたにとってその子はどういう子でしたか?あなたの可愛いワンちゃんの思い出話を語ってください
これであなたの心の傷が消えたり、心の穴が無くなったりはしません。それらを心に持ちながらどのように傷を癒し穴を小さくするかそして前に向かっていくかを模索します。2回やり取りをさせたいただきます。