フリーランス市場では、92%の企業がフリーランス活用に課題を感じているというデータもあり、我々DEZANでは、デザイナーとクライアント間での、コミュニケーションコストの高さを問題としています。
クライアントからは、
「意図を汲み取ってもらうことが難しかった、どう伝えれば良いかわからない」
「出たデザインをどう評価すればいいかわからない」
デザイナーからは、
「参考例の説明を受けてもしっくりこない」
「指示があいまいで、案がひっくり返ることがある」
こうした、クライアントとデザイナーの “定性情報の一方通行” を対象顧客層のユーザビリティーテストでなくす。こんな試みをDEZANで行っております。
我々の行うユーザビリティテストは、デザインを疑似体感頂き、独自の質問項目でデプスインタビューを行うことで、「デザインの情緒的な印象」、そして、「分かりやすさとしての機能」を定性評価することができます。
価格は4名のターゲット顧客層にユーザビリティテストを行い、指示書を作成した際の価格になります。
お気軽にお問い合わせください。
発注にあたって下記2点をお願い致します。
・目指したい雰囲気に類似するデザインの提示
・ユーザーとなるターゲット層の提示(年齢、性別、職業等)