眠れないほど不安がつのる…日頃から頑張り過ぎている方ほど、そんな夜が多いものですね。
不登校、引きこもり、社会に不適合ではないかと自信を失いつつある子ども達、そんなお子さまを見守っておられる保護者の皆様、見知らぬ相手だからこそお話し出来る事もあるでしょう。
公立学校で管理職になりながらも視覚障害者となって早期退職せざるを得なかった私が、自身の経験も活かしつつ、一緒に悩んだりじっくりとお話を伺ったりさせていただきます。
皆さんを応援することで、自分自身も救われる気持ちになるのですが、その点はご容赦願います。
同世代、異世代に愚痴りたい!と言うだけでも、もちろん結構ですよ。
どんなお話でも受け止められるよう覚悟しておりますが、反道徳的内容であると判断させていただいた場合は、以降のお取引を再考させていただきます。
また、私自身が視覚障害者(弱視ですが)であるため、ご要望に沿えない場面もあると思われます。何卒ご容赦ください。
一方的な聞き役ではなく、何か話してもらいたいというご要望であれば、若かりし頃からの冒険談や各種怪談話などもご用意しております。