ある日、立ち寄ったブックオフ。。
せどらーがいなくなったなと思いませんか?
以前はブックオフに行けば頻繁にビームせどりをしている人を見かけたものです。
数年前まで、ブックオフといえばせどりの有名な仕入れ場所でした。
彼らはせどりを辞めてしまったのか?それとも電脳へとスタイルを変えたのか?
田舎ではないのですが、せどり行為を禁止するお店も増えていますよね。
しかしブックオフで稼げなくなったのはそれだけの理由ではありません。
ひとつだけ言えることは、最近ブックオフでは簡単には”稼げなくなった
ということです。
では、一体なぜブックオフで稼ぐのは難しくなったのでしょうか?
その一番の理由が、単品管理にあります。
以前までブックオフは、このジャンルなら500円、このジャンルなら1500円など、カテゴリーごとに一律の値付けシールを貼っていました。
それが今では、商品1つ1つに個別の値付けがされるようになっています。
せどらーにとっては迷惑な変更ですね。( ´艸`)
単品管理の値付けは、なんとAmazonマーケットプレイスの価格相場が参考にされています。
もう少し正確に言うと、Amazon最安値よりも1割〜2割ほど安い額を価格設定の基準にしています。
商品をリサーチしてもリサーチしても見事に薄利が続くのはそのせいです。
Amazonよりは安いけど、販売しても利益がでない値付けですね。
経験ありませんか?
これにより、ブックオフとAmazon価格で利益が生まれにくくなり、ブックオフでの仕入れを非常に難しくなりました。
では、いったいどうすれば?
ブックオフではもうせどりは無理なの??
実は、この単元管理の穴をついた手法があります。
今回はこの手法を解説いたします。
※すでにブックオフのノウハウは十分ある!という方にとっては必要のないノウハウとなります。ご了承の上ご購入くださいませ。
また、オプションの他の手法も同様にです。
すでにブックオフせどりの知識はあります!という方にとっては必要のないノウハウとなります。ご了承の上ご購入くださいませ。オプションの他の手法も同様にです。