【心のデトックスライン】
あなたの後悔はなんですか?
恋人を傷つけてしまった。
家族に当たってしまった。
思わず嘘をついてしまった。
言うべきではないことを言ってしまった。
あのとき、あんなことさえしなければ。
もし、あのとき、ちゃんと伝えていれば。
もし、こうしていたら今の自分は違っていたかもしれない。
深夜に送ったメールを朝見たら恥ずかしすぎる。
酔って大失態。
などなど・・・・
人生には後悔はつきものですが、思い出すと苦しくなって泣けちゃうほどの後悔の時期は、ひとりでは、やり過ごせないもの。
何度も人に話しているうちに、それが笑い話になったり、自分の経験として糧になったりすることもありますよね。
そのお手伝いをするのが「後悔の部屋」です。
私も日々後悔の連続です。
寝ても覚めても、そのことが頭の中を支配して、夢のなかでも苦しめられたりします。
でも、冷静になってみると、なかったことにできることだったり、その状況なら仕方ないことだったり、挽回できる問題だったりすることも。
そんなふうに、気持ちが回復するまでのステップとして「後悔の部屋」をご利用ください。
後悔が心をとらえている間は、不安に襲われることもしばしば。
この不安が、余計な駄目押しの一手を打ってしまったりします。
たとえば、小さな嘘をついたことを後悔しているとします。最初の嘘なら「私そんなこと言った?」か、忘れられるのを待つぐらいで済ませられるはずが、不安から次々に辻褄合わせの嘘をつくうちに、もう戻れなくなってしまったり。
恋人との喧嘩を後悔していたのに、不安からくる疑念で余計にこじらせてしまったり。
とにかく不安な時は問題から一旦離れてみましょう。
逃げると言うと聞こえが悪いですが、話してスッキリすると、自分を俯瞰的に考えることができます。
そして、気が済むまで、反省もして落ち込みましょう。
さらに、自分を納得させる言い訳をいっぱい並べてみましょう。
言い訳は、起こった問題を自分の中で消化し、気持ちの落としどころを探るという意味で有効です。
納得いく言い訳が見つかったら、出口はすぐそこ。
後悔から学んで、強く優しくなったあなたでリスタートしましょう。
「後悔の部屋」はあなたの後悔を吸い取る場所です。
☆短い時間でもまったく問題ありません。また、お話して思っていた感じではない時は、遠慮なく終了してください。
☆私のポートフォリオ、または画像の最後に簡単な自己紹介を音声のみで公開しています。お話の際のイメージを事前に確認したい方はチェックしてみてください。
☆最初にお呼びするお名前をおうかがいしますが、ニックネームでも仮名でもかまいません。
☆回線状況によって、通信が途切れる場合がございます。その際は再度こちらからおかけ直しいたしますが、ご相談者様の環境の変化によってお電話しにくい状況になった場合を考慮して、こちらから一度トークルーム内のメッセージにて「おかけ直ししてもいいですか?」とお声かけします。そこで10分お待ちしてお返事がない場合は、緊急の状況が発生したと判断しトークルームをクローズさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
☆稀に同時に複数の方が購入されると、つながらない場合があるようです。一方では相談中のため、メッセージなどにもお答えできません。終了次第ご連絡いたしますので、恐縮ですがお待ちくださいますようお願いいたします。