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貴女と僕ふたりだけのおやすみ前電話
今日も疲れた?大変だったね
お姫様、少しお話したら安心してお眠りを
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どんなことでもいい。好きなお話聴かせてほしい。
今日のできごとから、誰にも言えないヒミツの話まで。
全部受け止める。
でもね。
聞いたことを、カウンセリングや心理学で「どうにかしよう」なんて思わない。
ありのままの貴女を、ありのまま受け止める。
人間同士のやり取り、"依存"も"指示"も"矯正"も"改善"もいらないよ。
あなたが今のまま真っ直ぐ進めるように応援したい。
明日もまた頑張れる力を授けたい。
僕がしてあげられることは「あなたのキラキラはこれだね」って示すこと。
そして、「これだけできる貴女なんだ。不安になることなんかない」って伝えること。
今夜だけでもいいよ。
電話の中だけでいい。
あなたの中の"お姫様"とお話したい。
さぁ、出ておいで。
こう呼んで欲しいというお名前(愛称)と、プロフィールを少し教えて。
ちょっとした創作でもいい。
全然本当じゃなくてもいい。
でも。
自分がお姫様だってことだけは忘れないでいて。