WEBサイトへの訪問はあるけど、思ったほど受注につながらない。
問い合わせはあるけど、定型の内容も多く返信が大変。
そのような場合に、チャットボットが役に立つかもしれません。
あなたが、何かの商品が少し気になったとします。
そのとき、WEBサイトなどに書いてある長い説明文を面倒がらずに読んだり、
検索して調べるタイプでしょうか?
または、気軽にメールアドレスを入力して問い合わせができるタイプですか?
ちょっとした疑問のために、数時間後に回答が来ても覚えていますか?
情報収集に時間をかけたり、正式に問い合わせるほど興味があるわけではないけど、
ちょっとした疑問を解決したい、
そういうときに会話形式で即答してくれる入力欄があれば、
ちょっと質問してみようと思う人もいるのではないでしょうか。
AI会話チャットボットがその解決になるかもしれません。
Watson(IBM)のAIサービスを使用し、チャットボットの作成を請け負います。
また、お使いのサイトやシステムに組み込む方法も考えます。
チャットボットに、まずは定型の質問やPRの一部を任せてみませんか。
運用していく中で、答えられなかった質問を管理画面で確認できますので、その質問に対する答えをまた用意します。そうやってチャットボットを改善していくことで、いつの日か欠かせないスタッフになってくれるかもしれませんね。
AIは年々利用しやすくなっており、、可能性は計り知れませんが、
まだどのように利用できるかわからないことも多くあると思います。
ビジネスにAIの力を取入れるきっかけとして、ご利用いただくのも
いいのではと思います。
下記のサイトにサンプルを置いています。
http://tmura0112.wp.xdomain.jp/chatbot-smple/
即席のサイトですので、デザインなど適当ですが、
チャットボットの雰囲気を見ていただけたらと思います。
宜しくお願いいたします。
①
作成する会話内容について、ヒアリングさせていただきます。
②
Watsonのサービスにお申込みいただきます。
方法がわからない場合は、お伝えします。
最初は無料ですが、継続してご利用される場合は、料金が発生します。