【死にたくなるほど辛くなる時は話してください】
私は自殺を考えるほど悩んでいました。
不器用で生きづらさをいつも抱えていました。
両親の不仲、兄弟の精神疾患、母親の信仰宗教依存、父の不倫、就職氷河期による就職の失敗、リーマンショックによる不景気、自らの病気…
様々な経験をして、自殺に踏み切りました。
しかし、死ぬことはできませんでした。
運命というのは皮肉なものです。
生きたいと望む人が亡くなり、死にたいと望む人は生き残ってしまう。
ひとかけらの望みもなくなったとしても、命尽きるまで生きていくしかない。
そんな辛さに寄り添いたい。
私にできることはとても少ないかもしれない。
しかし、話をしている間は一緒に悩ませてください。
あなたの味方でいさせてください。
今は、笑えなくても、いつか笑える日がくるから。
私も今、生きています。
生きていれば何かに出会えます。
その日まで、一緒に悩みを軽くしていきませんか?
愚痴聞き専門、提供します。
辛いこと、悲しいこと、うれしいこと、少しでも、誰かと共有したい時に、お役立てください。
秘密厳守、約束いたします。
安心して、どうぞ
暴言、誹謗中傷、犯罪を助長するもの、及び、犯罪行為そのものをイメージさせる会話と認められた時、サービスの提供を中止いたします。