今年度の受験に関してはスタート記念として、実績評価期間にあたるため、大幅な割引価格でご案内しております。
本サービスでは大学入試における志望理由書を添削徹底するものです。
これまで多くの大学合格を支援し、早稲田大学、上智大学、同志社大学、関関同立など、難関大学への推薦合格者を多数輩出しています。(特に慶應義塾大学への合格実績には自信があります。)。国公立大や医学部にも十分に対応実績があるのでまずはご相談いただければと思います。
【特長】
・大学教員の審査視点を踏まえた指導
→学校指導ではどうしても形式的になりがちな推薦書類。しかし、合格するために書くべき要素は決まっています。抑えるべきポイントをご自身の強みを活かした内容で表現できるようにします。
・面接を踏まえた徹底戦略
→私自身も何度も面接官を経験していますが、志望理由書で評価を確定することはありません。しかし、志望理由書で面接の中身が確定します。そして面接での回答が評価に直結します。つまり、面接対策において一番重要なのは志望理由書であり、いかに自分の回答の流れに引き込む志望理由書を作成するかが鍵です。その部分を徹底的に押さえて対策をします。
・無料で想定面接の作成
→上記お伝えの通り、今回の志望理由書によって面接の内容が確定します。ですので、想定面接の作成を無料でおこなわせていただきます。もし必要であれば別途回答の添削も可能ですのでおっしゃってくださいね。
【最後によくあるNG例】
①「私が〇〇大学経済学部を志望した理由は、地域経済とデータサイエンスについて深く研究できる環境が整っているからだ。」
→なにがNGかわかりますか?本当によくあるNG例です。もしわからなければぜひ指導させていただければと思います。
②「地域経済で興味を持ったのは、人口減少や少子高齢化などの課題がある中で、私が最も興味を持ったことは「過疎化」である。」
→この事例はいかがでしょうか?例えば、そもそもこの場合には地域経済と絡めていく必要はあるので「過疎化」のなかで地域経の観点で具体的に何に興味を持ったのか記載が必要です。つまり「過疎化」を通じた〇〇という書き方が必要です。
上記はほんの小さな例にすぎずこうしたものを徹底的に指導させていただき合格に導きます。
どうぞよろしくお願いいたします。
以下の質問にご回答をお願いいたします。(尚、本サービスにおいてのみ個人情報は活用させていただき、第三者への開示は一切いたしません。)
①受験校(予定でも可)
②出願日・受験日(目安で構いません)
③受験内容(筆記の有無などついてお教えください)
④その他相談したいことがあればなんでも!!
以上、よろしくお願いいたします。