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ベストセラー著者が、本の出版戦略のご相談に乗ります

出版は様々な方法があります。あなたの企画の可能性を診断します

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サービス内容

真剣に出版を目指している方のみ、お申し込みください。
短い時間ではございますが、きっと大きなヒントを掴んでいただけます。

本気で出版に取り組むおつもりでしたら、まだ書くことが決まっていない初心者の方からも、快くご相談を受け付けています。

たとえ、文章を書くのが苦手であっても、それだけで本の出版を諦めないでください。
必要なのは、文才ではなく、あなたの「生きざま」です。

私はライターとして、これまで大勢の方にインタビューをしてきて、出版する価値のある話を持っているかどうかは、原稿の執筆能力とは関係ないことを知りました。

●人生の厳しい危機的な局面を乗り越えてきた方
●よりよい仕事や家事、育児、趣味、人間関係などを実現するため、常に創意工夫を重ねている方
●自分なりの快適なライフスタイルを提案したい方
●その道の専門家として、同業者に負けない確固たる地位を築きたい方
●自分がどうしても伝えたいことを、書籍という形に残したい方

今までの生きざまに誇りがあれば、どうぞ遠慮なく著者デビューなさってください。

 
 
私がお薦めしているのは、自費出版でも電子出版でもなく「商業出版」という方式です。

編集会議(企画会議)という、出版社の厳しい審査を乗り越え、出版社が費用を全額出資することになります。

経営者として、社会人として、一種のステータスにもなります。

特に、コンサルタント・コーチ・治療家・カウンセラー・トレーナー・講師・士業など、ご自身のビジネスを展開していて、次のようなお悩みをお持ちの方は「商業出版」を実現することによって、解消をめざせます。

◆せっかく起業したのに、自分を選んでもらえない。
◆お客さまは付いているが、自分を安売りするのが苦しい。
◆資格や認定などは取得したが、まだ本当の意味で専門家として認知、信頼されている気がしない。
◆ライバルの同業者にばかり、たくさんのお客様が流れてしまっていて、悔しい。
◆見込み客や取引相手から軽く扱われてしまうことがあり、見返したい。
◆自分のビジョンに共感してくれる理想的なお客様が なかなか付かない。
◆すでに出版にチャレンジしてるが、壁にぶつかっている。

30万部を超えるベストセラーを含む著書14冊、出版支援歴8年などの業界経験をもとに、丁寧にご相談に乗り、的確なアドバイスを贈ることをお約束します。

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購入にあたってのお願い

出版について、どの段階まで進んでいるのか、まずはお知らせください。

●本を出したいけれども、何を書けばいいかわからない。
●何を書くかは決まっているが、出版企画書を書いていない。
●出版企画書は書いたが、出版社の編集者に出会えない。
●編集者には出会えたが、出版企画を気に入ってもらえない。
●編集者に出版企画を気に入ってもらえたが、出版社の編集会議を通らない。
●出版社の編集会議を通ったが、諸事情により、出版の話が立ち消えになった。
●出版経験があり、次の本を出したい。

事前にプロフィール(過去の略歴や実績)を送っていただき、もし出版企画書をお持ちならば、それも事前に見せていただけると、貴重な相談時間を効率よくお使いになれます。

 
【ご注意】
この出版相談は、ココナラの「ビデオチャット機能」(インターネットを使ったテレビ電話)を利用して行います。

ブラウザの中で《Internet Explorerには対応していない》らしいので、その他のブラウザ(ChromeやSafariなど)をご利用ください。

不安な方は、スマートフォンでの接続をお願いいたします。

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有料オプション


よくある質問

私は普段、本を読まないのですが、それでも本を書くことはできるのでしょうか?
はい、問題ありません。
たしかに、普段から文章を読み慣れている人のほうが、それほど抵抗なく本の原稿を書ける場合が多いです。しかし、普段は読書習慣が無くても、それまでの人生経験などの積み重ねで、人々に伝えるべき価値のあるものを持っている人は大勢います。
なお、ナガミネ文晶塾では、しかるべき請負契約を締結した上で、原稿の代筆を行うこともできます。
他人にアピールできるほど何かを成し遂げた実績は、ほとんどありません。でも、これからの展望や計画などを本にしたいです。
実績があれば、それに超したことはありません。出版社にもアピールしやすいでしょう。しかし、実績が乏しくても、早い段階で商業出版を実現させる著者は多くいます。

基本的な知識やノウハウの修得を終え、独自の創意工夫を重ねている段階(守破離の「破」「離」段階)の方なら、十分に商業出版にチャレンジできます。

また、独自に取材をしたリサーチ結果や、人々が「読みたい」と思う特異な体験談を本にまとめるなら、ビジネスの実績は関係ありません。純粋に企画の面白さが勝負です。
私の知人で、編集者からスカウトが来て、出版を達成した人がいます。商業出版は自力でもできるのではないでしょうか?
たしかに自力・独学でも可能です。しかし、出版も、他のビジネスと基本は同じで、実績のある専門家の力をうまく借りるのが近道です。

事業家として、出版の可能性に目を付けるセンスがあるあなたなら、他人からのアプローチを待っていたり、自分の考えや勘ばかりで試行錯誤を続けるのが、非常に遠回りなのをご存知のはずです。

ビジネスも商業出版も、自分ひとりだけで頑張ることにこだわったせいで、一生ほしい結果を掴めない方は少なくありません。
商業出版は、どれくらいの期間で実現できるものですか?
企画や原稿の構築期間や、出版社との縁にもよりますが、最速で約3カ月で出版まで漕ぎ着けられるケースもあります。

ただし、自己判断で出版を目指した結果、5年、10年経っても、企画を気に入ってもらえる編集者に出会えないままの方も決して少なくありません。

なお、私は独学で、ひとりで出版社に売り込み続けた結果、初出版までに2年半の歳月を費やしました。
どうしても、本を出したいです。自費出版で本を出すことは、いけないことなのでしょうか。
もちろん、「自費出版だから契約してはダメ」と申し上げるつもりはまったくありません。ひとりの社会人として判断し、自費出版してでも書籍という形にどうしても残したいものがあれば、それでいいのでしょう。

ただ、あなた自身の存在やサービスを広める目的、あるいはブランディングを図る目的で、自費出版をなさるなら、率直に言って「もったいない」と感じます。
自費出版は多額の費用がかかるわりに、商業出版と比較したとき、決定的に見劣りする要素も多いからです。
今の時代、出版しても、どうせ売れませんよね?
出版する前からそう考えてしまう人は、商業出版にチャレンジしないほうがいいでしょう。

他方で、自分の本を出版することによって「出版社の売上げに貢献したい」「読者の皆さんのお役に立ちたい、楽しんでほしい」と考えられる方は、商業出版でいい結果を出せます。
出版をすると、会社の売上げは上がるのでしょうか?
ビジネスの世界ですので、商業出版すれば「100%売上げが上がります」とはいえません。

しかし、出版によって、売上げや知名度、影響力、信頼性などを大幅にアップさせて、「地域ナンバーワン」「業界で一目置かれる存在」にまで駆け上がった人はたくさんいます。
あなたの本の読者を、あなたの事業の見込み客へと転換させることを目指す「フロントエンド」としての出版企画の作り方もあります。ご相談ください。
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